中国文化論

学習内容の到達目標 設定
 
(1)英語IA (1)世界史 (1)現代社会 (1)基礎数学II (1)情報基礎 (1)音楽 (1)美術 (1)英語表現基礎I (1)英語IB (2)英語表現基礎II (2)国語II (2)倫理 (2)政治・経済 (2)英語II (3)世界経済史 (3)英語III (3)英語表現 (4)法学A (4)経済学 (4)心理学 (4)中国語会話 (4)哲学 (4)環境地理学 (4)総合英語I (4)法学B (4)世界文化論 (4)英語特論
英語の発音(英語運用能力の基礎固め)
英語のつづりと音との関係を理解できる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
英語の標準的な発音を聴き、音を模倣しながら発声できる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
英語の発音記号を見て、発音できる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2
リエゾンなど、語と語の連結による音変化を認識できる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2
語・句・文における基本的な強勢を正しく理解し、音読することができる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
文における基本的なイントネーションを正しく理解し、音読することができる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
文における基本的な区切りを理解し、音読することができる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
語彙(英語運用能力の基礎固め)
中学で既習の1200語程度の語彙を定着させるとともに、2600語程度の語彙を新たに習得する。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
自分の専門に関する基本的な語彙を習得する。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
文法事項及び構文(英語運用能力の基礎固め)
中学校で既習の文法事項や構文を定着させる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
高等学校学習指導要領に示されているレベルの文法事項や構文を習得する。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
オーラルコミュニケーション(英語運用能力向上のための学習)
相手が明瞭に毎分100語程度の速度で、自分や身近なことについて基本的な表現を用いて話す場合、その内容を聴いて理解できる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
自分や身近なことについて、前もって準備をすれば毎分100語程度の速度で約1分間の口頭説明ができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
相手が明瞭に毎分100語程度の速度で、繰り返しや言い換えを交えて話し、適切な助言、ヒント、促しなどが与えられれば、自分や身近なことについて口頭で簡単なやり取りや質問・応答ができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
相手が明瞭に毎分120語程度の速度で、自分や身近なこと及び自分の専門に関する簡単な情報や考えを話す場合、その内容を聴いて理解できる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
自分や身近なこと及び自分の専門に関する情報(例:実験成果など)や考えについて、前もって準備をすれば毎分120語程度の速度で約2分間の口頭説明ができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
相手が明瞭に毎分120語程度の速度で、繰り返しや言い換えを交えて話し、適切な助言、ヒント、促しなどが与えられれば、自分や身近なこと及び自分の専門に関する簡単な情報や考えについて口頭でやり取りや質問・応答ができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
読み書きを通して行うコミュニケーション(英語運用能力向上のための学習)
毎分100語程度の速度で平易な物語文などを読み、その概要を把握できる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
自分や身近なことについて100語程度の簡単な文章を書くことができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
毎分120語程度の速度で物語文や説明文などを読み、その概要を把握できる。 0 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5
自分や身近なこと及び自分の専門に関する情報や考えについて、200語程度の簡単な文章を書くことができる。 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3
人間活動と社会(地歴)
産業活動(農牧業、水産業、鉱工業、商業・サービス業等)などの人間活動の歴史的発展過程または現在の地域的特性、産業などの発展が社会に及ぼした影響について理解できる。 0 0 3 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 1 0
人間活動と自然環境との関わりや、産業の発展が自然環境に及ぼした影響について、地理的または歴史的観観点から理解できる。 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 1 0
社会や自然環境に調和した産業発展に向けた現在までの取り組みについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 1 0
文化と社会(地歴)
日本を含む世界の様々な生活文化、民族・宗教などの文化的諸事象について、歴史的または地理的観点から理解できる。 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
国家間や国家内で見られる、いわゆる民族問題など、文化的相違に起因する諸問題について、地理的または歴史的観点から理解できる。 0 0 3 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
文化の多様性を認識し、互いの文化を尊重することの大切さを理解できる。 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
様々な国の気候に対応した文化の形成を理解できる 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0
自己と社会(公民)
哲学者の思想に触れ、人間とはどのような存在と考えられてきたかについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0
諸思想や諸宗教において、自分が人としていかに生きるべきと考えられてきたかについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 1 0
諸思想や諸宗教において、好ましい社会と人間のかかわり方についてどのように考えられてきたかを理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 1 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 2 0
社会の仕組みと公正な社会(公民)
民主政治の基本的原理、日本国憲法の成り立ちやその特性について理解できる。 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
資本主義経済の特質や財政・金融などの機能、経済面での政府の役割について理解できる。 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0
現代社会の政治的・経済的諸課題、および公正な社会の実現に向けた現在までの取り組みについて理解できる。 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0
科学技術と人間(地歴・公民)
現代科学の考え方や科学技術の特質、科学技術が社会や自然環境に与える影響について理解できる。 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
社会や自然環境に調和し、人類にとって必要な科学技術のあり方についての様々な考え方について理解できる。 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
国際社会と国際平和(地歴・公民)
今日の国際的な政治・経済の仕組みや、国家間の結びつきの現状とそのさまざまな背景について理解できる。 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
環境問題、資源・エネルギー問題、南北問題、人口・食糧問題といった地球的諸課題とその背景について理解できる。 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0
国際平和・国際協力の推進、地球的諸課題の解決に向けた現在までの取り組みついて理解できる。 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
グローバル社会の成り立ちと、そこから出てくる経済格差の問題を把握できる。 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0
グローバリゼーション・異文化多文化理解(グローバリゼーション)
世界の歴史、交通・通信の発達から生じる地域間の経済、文化、政治、社会問題を理解し、技術者として、それぞれの国や地域の持続的発展を視野においた、経済的、社会的、環境的な進歩に貢献する資質を持ち、将来技術者の役割、責任と行動について考えることができる。 0 3 3 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0