国語Ⅱ

学習内容の到達目標 設定
 
(1)数学ⅠA (1)情報・数理基礎 (1)国語Ⅰ (1)英語コミュニケーションⅠ (1)数学ⅠB (2)公共 (2)数学ⅡA (2)数学ⅡB (2)英語コミュニケーションⅡ (2)英語オーラルコミュニケーション (2)電気情報工学基礎実験Ⅰ (3)数学ⅢB (3)国語Ⅲ (3)英語コミュニケーションⅢ (3)電気情報工学基礎実験Ⅱ (3)創造演習Ⅰ
現代の文章(国語)
論理的な文章(論説や評論)の構成や展開を的確にとらえ、要約できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
論理的な文章(論説や評論)に表された考えに対して、その論拠の妥当性の判断を踏まえて自分の意見を述べることができる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
文学的な文章(小説や随筆)に描かれた人物やものの見方を表現に即して読み取り、自分の意見を述べることができる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
常用漢字の音訓を正しく使える。主な常用漢字が書ける。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
類義語・対義語を思考や表現に活用できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
社会生活で使われている故事成語・慣用句の意味や内容を説明できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
専門の分野に関する用語を思考や表現に活用できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
表現・コミュニケーション(国語)
実用的な文章(手紙・メール)を、相手や目的に応じた体裁や語句を用いて作成できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
報告・論文の目的に応じて、印刷物、インターネットから適切な情報を収集できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
収集した情報を分析し、目的に応じて整理できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
報告・論文を、整理した情報を基にして、主張が効果的に伝わるように論理の構成や展開を工夫し、作成することができる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
作成した報告・論文の内容および自分の思いや考えを、的確に口頭発表することができる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
課題に応じ、根拠に基づいて議論できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
相手の立場や考えを尊重しつつ、議論を通して集団としての思いや考えをまとめることができる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
新たな発想や他者の視点の理解に努め、自分の思いや考えを整理するための手法を実践できる。 2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0
合意形成(汎用的技能)
他者の意見を聞き合意形成することができる。 0 0 0 0 2 0 2 0 0 3 2 2 0 0 3 2 2
合意形成のために会話を成立させることができる。 0 0 0 0 2 0 2 0 0 2 2 2 0 0 3 2 2
グループワーク、ワークショップ等の特定の合意形成の方法を実践できる。 0 0 0 0 2 0 2 0 0 3 0 2 0 0 0 2 2
情報収集・活用・発信力(汎用的技能)
書籍、インターネット、アンケート等により必要な情報を適切に収集することができる。 0 0 3 0 0 0 1 0 0 2 0 0 0 0 3 2 2
収集した情報の取捨選択・整理・分類などにより、活用すべき情報を選択できる。 0 0 3 0 0 0 1 0 0 2 0 0 0 0 3 2 2
収集した情報源や引用元などの信頼性・正確性に配慮する必要があることを知っている。 0 0 3 0 0 0 1 0 0 2 0 0 0 0 3 2 2
情報発信にあたっては、発信する内容及びその影響範囲について自己責任が発生することを知っている。 0 0 3 0 0 0 2 0 0 3 0 0 0 0 3 2 2
情報発信にあたっては、個人情報および著作権への配慮が必要であることを知っている。 0 0 3 0 0 0 2 0 0 3 0 0 0 0 3 2 2
目的や対象者に応じて適切なツールや手法を用いて正しく情報発信(プレゼンテーション)できる。 0 0 3 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 3 2 2
課題発見(汎用的技能)
あるべき姿と現状との差異(課題)を認識するための情報収集ができる 0 0 0 0 2 0 2 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
複数の情報を整理・構造化できる。 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
特性要因図、樹形図、ロジックツリーなど課題発見・現状分析のために効果的な図や表を用いることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
論理的思考力(汎用的技能)
課題の解決は直感や常識にとらわれず、論理的な手順で考えなければならないことを知っている。 0 0 0 0 1 0 2 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
グループワーク、ワークショップ等による課題解決への論理的・合理的な思考方法としてブレインストーミングやKJ法、PCM法等の発想法、計画立案手法など任意の方法を用いることができる。 0 0 0 0 0 0 2 0 0 1 0 2 0 0 0 2 2
どのような過程で結論を導いたか思考の過程を他者に説明できる。 0 0 0 0 0 0 2 0 0 1 0 2 0 0 3 2 2
適切な範囲やレベルで解決策を提案できる。 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
事実をもとに論理や考察を展開できる。 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2
結論への過程の論理性を言葉、文章、図表などを用いて表現できる。 0 0 0 0 0 0 2 0 0 2 0 2 0 0 0 2 2