実用法律学

学習内容の到達目標 設定
 
(1)対話としての哲学・倫理 (1)健康と福祉 (1)芸術 (1)体育Ⅰ (1)現代社会論 (1)健康と福祉 (2)微分積分Ⅰ (2)化学II(2C) (2)政治経済 (3)解析学A (4)地域産業論 (4)日本語表現(教養ゼミⅠ) (4)哲学入門(教養ゼミⅠ) (4)現代技術史入門(教養ゼミⅠ)
自己と社会(公民)
哲学者の思想に触れ、人間とはどのような存在と考えられてきたかについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0
諸思想や諸宗教において、自分が人としていかに生きるべきと考えられてきたかについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
諸思想や諸宗教において、好ましい社会と人間のかかわり方についてどのように考えられてきたかを理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
社会の仕組みと公正な社会(公民)
民主政治の基本的原理、日本国憲法の成り立ちやその特性について理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
資本主義経済の特質や財政・金融などの機能、経済面での政府の役割について理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
現代社会の政治的・経済的諸課題、および公正な社会の実現に向けた現在までの取り組みについて理解できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
コミュニケーションスキル(汎用的技能)
相手の意見を聞き、自分の意見を伝えることで、円滑なコミュニケーションを図ることができる。 4 0 3 3 3 0 3 3 3 0 3 0 4 3 3
相手を理解した上で、説明の方法を工夫しながら、自分の意見や考えをわかりやすく伝え、十分な理解を得ている。 4 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 4 0 3
合意形成(汎用的技能)
集団において、集団の意見を聞き、自分の意見も述べ、目的のために合意形成ができる。 4 0 0 0 3 0 0 3 3 0 3 0 4 3 3
目的達成のために、考えられる提案の中からベターなものを選び合意形成の上で実現していくことができ、さらに、合意形成のための支援ができる。 0 0 0 0 3 0 0 3 3 0 3 0 0 3 3
主体性(態度・志向性)
身内の中で、周囲の状況を改善すべく、自身の能力を発揮できる。 4 0 3 3 0 0 3 3 3 0 3 0 4 3 3
集団の中で、自身の能力を発揮して、組織の勢いを向上できる。 4 0 3 0 3 0 3 3 3 0 3 0 4 3 3
自己管理力(態度・志向性)
日常生活の時間管理、健康管理、金銭管理などができる。常に良い状態を維持するための努力を怠らない。 0 0 3 0 3 0 3 3 0 0 3 0 0 3 3
ストレスやプレッシャーに対し、自分自身をよく知り、解決を試みる行動をとることができる。日常生活の管理ができるとともに、目標達成のために対処することができる。 0 0 3 3 3 0 3 3 0 0 3 0 0 3 3
チームワーク力(態度・志向性)
チームワークの必要性・ルール・マナーを理解し、自分の感情の抑制、コントロールをし、他者の意見を尊重し、適切なコミュニケーションを持つとともに、当事者意識を持ち協調して共同作業・研究をすすめることができる。 4 0 0 0 3 0 0 3 3 0 3 0 4 3 3
組織やチームの目標や役割を理解し、他者の意見を尊重しながら、適切なコミュニケーションを持つとともに、成果をあげるために役割を超えた行動をとるなど、柔軟性を持った行動をとることができる。 4 0 0 0 3 0 0 3 0 0 3 0 4 3 3
リーダーシップ(態度・志向性)
先にたって行動の模範を示すことができる。口頭などで説明し、他者に対し適切な協調行動を促し、共同作業・研究をすすめことができる。 4 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 4 3 3
目指すべき方向性を示し、先に立って行動の模範を示すことで他者に適切な協調行動を促し、共同作業・研究において、系統的に成果を生み出すことができる。リーダーシップを発揮するために、常に情報収集や相談を怠らず自身の判断力をも磨くことができる。 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 3 3