科学技術英語Ⅱ

学習内容の到達目標 設定
 
(1)英語ⅠB (1)英語ⅠC (1)英語多読 (1)英語ⅠA (1)機械工学実験実習Ⅰ (2)英語ⅡA (2)英語ⅡB (2)英語ⅡC (2)英語多読 (2)機械工学実験実習Ⅱ (3)英語ⅢA (3)英語ⅢB (3)英語ⅢC (3)英語多読 (3)機械工学実験実習Ⅲ (4)機械工学実験実習Ⅳ (4)英語演習 (4)科学技術英語Ⅰ (4)機械工学ゼミナール (5)グローバルPBLⅠ (5)グローバルPBLⅡ (5)英語ⅤA (5)英語ⅤB (5)英語ⅤC (5)英語ⅤD (5)英語ⅤE (5)論文輪講 (5)卒業研究 (5)英語特講
発音(英語運用の基礎となる知識)
聞き手に伝わるよう、句・文における基本的なリズムやイントネーション、音のつながりに配慮して、音読あるいは発話できる。 3 0 0 0 0 0 3 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 0
明瞭で聞き手に伝わるような発話ができるよう、英語の発音・アクセントの規則を習得して適切に運用できる。 3 0 0 0 0 0 3 3 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 0
語彙(英語運用の基礎となる知識)
中学で既習の語彙の定着を図り、高等学校学習指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる英語専門用語を習得して適切な運用ができる。 3 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 4 3 0 3 0 0
文法及び構文(英語運用の基礎となる知識)
中学で既習の文法や文構造に加え、高等学校学習指導要領に準じた文法や文構造を習得して適切に運用できる。 3 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 3 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 3 3 3 0 0
英語コミュニケーション(英語運用能力の基礎固め)
日常生活や身近な話題に関して、毎分100語程度の速度ではっきりとした発音で話された内容から必要な情報を聞きとることができる。 3 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 3 3 4 3 3 0 0 0
日常生活や身近な話題に関して、自分の意見や感想を基本的な表現を用いて英語で話すことができる。 3 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 3 3 4 0 3 0 0 0
説明や物語などの文章を毎分100語程度の速度で聞き手に伝わるように音読ができる。 3 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 4 0 0 3 0 0
平易な英語で書かれた文章を読み、その概要を把握し必要な情報を読み取ることができる。 3 0 3 0 0 0 0 0 3 3 0 3 0 3 3 0 0 3 0 0 0 0 3 3 4 0 3 3 0 3
日常生活や身近な話題に関して、自分の意見や感想を整理し、100語程度のまとまりのある文章を英語で書くことができる。 3 0 3 0 0 0 0 3 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 3 3 4 0 3 3 0 3
母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 3 0 3 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 3 3 4 0 3 3 0 3
実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 0
英語コミュニケーション(英語運用能力向上のための学習)
自分の専門分野などの予備知識のある内容や関心のある事柄に関する報告や対話などを毎分120語程度の速度で聞いて、概要を把握し、情報を聞き取ることができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、教室内でのやり取りや教室外での日常的な質問や応答などができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
関心のあるトピックについて、200語程度の文章をパラグラフライティングなど論理的文章の構成に留意して書くことができる。 3 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 3 0 0
関心のあるトピックや自分の専門分野のプレゼン等にもつながる平易な英語での口頭発表や、内容に関する簡単な質問や応答などのやりとりができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 3 0 0
実際の場面や目的に応じて、効果的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト、代用表現、聞き返しなど)を適切に用いることができる。 3 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 3 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 3 4 0 3 3 0 3
実験・計測・分析方法(工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法))
物理、化学、情報、工学における基礎的な原理や現象を明らかにするための実験手法、実験手順について説明できる。 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
実験装置や測定器の操作、及び実験器具・試薬・材料の正しい取扱を身に付け、安全に実験できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
実験データの分析、誤差解析、有効桁数の評価、整理の仕方、考察の論理性に配慮して実践できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
考察・レポート作成(工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法))
実験テーマの目的に沿って実験・測定結果の妥当性など実験データについて論理的な考察ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
実験ノートや実験レポートの記載方法に沿ってレポート作成を実践できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
実験データを適切なグラフや図、表など用いて表現できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
実験の考察などに必要な文献、参考資料などを収集できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
実験・実習に関わる態度(工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法))
実験・実習を安全性や禁止事項など配慮して実践できる。 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
個人・複数名での実験・実習であっても役割を意識して主体的に取り組むことができる。 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
共同実験における基本的ルールを把握し、実践できる。 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
レポートを期限内に提出できるように計画を立て、それを実践できる。 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0