量子物理

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(専1)応用解析 (専1)知的財産権概論 (専1)生産システム工学 (専1)大気水圏環境科学 (専1)環境エネルギー工学 (専1)プログラム研究特別セミナーⅠ (専1)グローバルディベート (専1)学外実習 (専1)長期学外実習Ⅰ (専1)長期学外実習Ⅱ (専1)長期学外実習Ⅲ (専1)長期学外実習Ⅳ (専1)応用代数 (専1)物理工学 (専1)システム情報工学 (専1)ディベート技術学修 (専2)生命科学 (専2)プログラム研究特別セミナーⅡ
数と式の計算(数学)
整式の加減乗除の計算や、式の展開ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
因数定理等を利用して、4次までの簡単な整式の因数分解ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
分数式の加減乗除の計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
実数・絶対値の意味を理解し、絶対値の簡単な計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
平方根の基本的な計算ができる(分母の有理化も含む)。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
複素数の相等を理解し、その加減乗除の計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
方程式 不等式(数学)
解の公式等を利用して、2次方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
因数定理等を利用して、基本的な高次方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な連立方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
無理方程式・分数方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
1次不等式や2次不等式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
恒等式と方程式の違いを区別できる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
関数とグラフ(数学)
2次関数の性質を理解し、グラフをかくことができ、最大値・最小値を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
分数関数や無理関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、関数の逆関数を求め、そのグラフをかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
指数関数 対数関数(数学)
累乗根の意味を理解し、指数法則を拡張し、計算に利用することができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
指数関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
指数関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
対数の意味を理解し、対数を利用した計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
対数関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
対数関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
三角関数(数学)
角を弧度法で表現することができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
三角関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
加法定理および加法定理から導出される公式等を使うことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
三角関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
三角比を理解し、簡単な場合について、三角比を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
一般角の三角関数の値を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
図形と式(数学)
2点間の距離を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
内分点の座標を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
2つの直線の平行・垂直条件を利用して、直線の方程式を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、円の方程式を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
放物線、楕円、双曲線の図形的な性質の違いを区別できる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、不等式の表す領域を求めたり領域を不等式で表すことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
場合の数(数学)
積の法則と和の法則を利用して、簡単な事象の場合の数を数えることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、順列と組合せの計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
数列(数学)
等差数列・等比数列の一般項やその和を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
総和記号を用いた簡単な数列の和を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
不定形を含むいろいろな数列の極限を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
無限等比級数等の簡単な級数の収束・発散を調べ、その和を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
ベクトル(数学)
ベクトルの定義を理解し、ベクトルの基本的な計算(和・差・定数倍)ができ、大きさを求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
平面および空間ベクトルの成分表示ができ、成分表示を利用して簡単な計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
平面および空間ベクトルの内積を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
問題を解くために、ベクトルの平行・垂直条件を利用することができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
空間内の直線・平面・球の方程式を求めることができる(必要に応じてベクトル方程式も扱う)。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
行列(数学)
行列の定義を理解し、行列の和・差・スカラーとの積、行列の積を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
逆行列の定義を理解し、2次の正方行列の逆行列を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
行列式の定義および性質を理解し、基本的な行列式の値を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
行列の応用(数学)
線形変換の定義を理解し、線形変換を表す行列を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
合成変換や逆変換を表す行列を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
平面内の回転に対応する線形変換を表す行列を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
微分法(数学)
簡単な場合について、関数の極限を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
微分係数の意味や、導関数の定義を理解し、導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
積・商の導関数の公式を用いて、導関数を求めることがができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
合成関数の導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
三角関数・指数関数・対数関数の導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
逆三角関数を理解し、逆三角関数の導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
微分法の応用(数学)
関数の増減表を書いて、極値を求め、グラフの概形をかくことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
極値を利用して、関数の最大値・最小値を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、関数の接線の方程式を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
2次の導関数を利用して、グラフの凹凸を調べることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
関数の媒介変数表示を理解し、媒介変数を利用して、その導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
積分法(数学)
不定積分の定義を理解し、簡単な不定積分を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
置換積分および部分積分を用いて、不定積分や定積分を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
定積分の定義と微積分の基本定理を理解し、簡単な定積分を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
分数関数・無理関数・三角関数・指数関数・対数関数の不定積分・定積分を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
積分法の応用(数学)
簡単な場合について、曲線で囲まれた図形の面積を定積分で求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、曲線の長さを定積分で求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な場合について、立体の体積を定積分で求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
偏微分(数学)
2変数関数の定義域を理解し、不等式やグラフで表すことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
合成関数の偏微分法を利用して、偏導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な関数について、2次までの偏導関数を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
偏導関数を用いて、基本的な2変数関数の極値を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
重積分(数学)
2重積分の定義を理解し、簡単な2重積分を累次積分に直して求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
極座標に変換することによって2重積分を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
2重積分を用いて、簡単な立体の体積を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
微分方程式(数学)
微分方程式の意味を理解し、簡単な変数分離形の微分方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
簡単な1階線形微分方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
定数係数2階斉次線形微分方程式を解くことができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
確率・統計(数学)
独立試行の確率、余事象の確率、確率の加法定理、排反事象の確率を理解し、簡単な場合について、確率を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
条件付き確率、確率の乗法定理、独立事象の確率を理解し、簡単な場合について確率を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
1次元のデータを整理して、平均・分散・標準偏差を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
2次元のデータを整理して散布図を作成し、相関係数・回帰直線を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
級数(数学)
簡単な1変数関数の局所的な1次近似式を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
1変数関数のテイラー展開を理解し、基本的な関数のマクローリン展開を求めることができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
オイラーの公式を用いて、複素数変数の指数関数の簡単な計算ができる。 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0
物体の運動(力学)
速度と加速度の概念を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
直線および平面運動において、2物体の相対速度、合成速度を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
等加速度直線運動の公式を用いて、物体の座標、時間、速度に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
平面内を移動する質点の運動を位置ベクトルの変化として扱うことができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
物体の変位、速度、加速度を微分・積分を用いて相互に計算することができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
平均の速度、平均の加速度を計算することができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
落体の運動(力学)
自由落下、及び鉛直投射した物体の座標、速度、時間に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
水平投射、及び斜方投射した物体の座標、速度、時間に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
いろいろな力(力学)
物体に作用する力を図示することができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
力の合成と分解をすることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
重力、抗力、張力、圧力について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
フックの法則を用いて、弾性力の大きさを求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
質点にはたらく力のつりあいの問題を解くことができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動の法則(力学)
慣性の法則について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
作用と反作用の関係について、具体例を挙げて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動方程式を用いた計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0
簡単な運動について微分方程式の形で運動方程式を立て、初期値問題として解くことができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動の法則について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
摩擦力(力学)
静止摩擦力がはたらいている場合の力のつりあいについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
最大摩擦力に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
動摩擦力に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
力学的エネルギー(力学)
仕事と仕事率に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
物体の運動エネルギーに関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
重力による位置エネルギーに関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
弾性力による位置エネルギーに関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
力学的エネルギー保存則を様々な物理量の計算に利用できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動量(力学)
物体の質量と速度から運動量を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動量の差が力積に等しいことを利用して、様々な物理量の計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
運動量保存則を様々な物理量の計算に利用できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
単振動・円運動(力学)
周期、振動数など単振動を特徴づける諸量を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
単振動における変位、速度、加速度、力の関係を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
等速円運動をする物体の速度、角速度、加速度、向心力に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
万有引力(力学)
万有引力の法則から物体間にはたらく万有引力を求めることができる. 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
万有引力による位置エネルギーに関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
角運動量(力学)
力のモーメントを求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
角運動量を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
角運動量保存則について具体的な例を挙げて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
剛体(力学)
剛体における力のつり合いに関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
重心に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
一様な棒などの簡単な形状に対する慣性モーメントを求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
剛体の回転運動について、回転の運動方程式を立てて解くことができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
温度と熱(熱)
原子や分子の熱運動と絶対温度との関連について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
時間の推移とともに、熱の移動によって熱平衡状態に達することを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
物体の熱容量と比熱を用いた計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
熱量の保存則を表す式を立て、熱容量や比熱を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
仕事と熱(熱)
動摩擦力がする仕事は、一般に熱となることを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
ボイル・シャルルの法則や理想気体の状態方程式を用いて、気体の圧力、温度、体積に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
気体の内部エネルギーについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
熱力学第一法則と定積変化・定圧変化・等温変化・断熱変化について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
エネルギー(熱)
エネルギーには多くの形態があり互いに変換できることを具体例を挙げて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
不可逆変化について理解し、具体例を挙げることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
熱機関の熱効率に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
波の伝わり方と種類(波動)
波の振幅、波長、周期、振動数、速さについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
横波と縦波の違いについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
重ね合わせの原理と波の干渉(波動)
波の重ね合わせの原理について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
波の独立性について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2つの波が干渉するとき、互いに強めあう条件と弱めあう条件について計算できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
定常波の特徴(節、腹の振動のようすなど)を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
波の反射・屈折・回折(波動)
ホイヘンスの原理について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
波の反射の法則、屈折の法則、および回折について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
音波・発音体(波動)
弦の長さと弦を伝わる波の速さから、弦の固有振動数を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
気柱の長さと音速から、開管、閉管の固有振動数を求めることができる(開口端補正は考えない)。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
共振、共鳴現象について具体例を挙げることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
一直線上の運動において、ドップラー効果による音の振動数変化を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光波(波動)
自然光と偏光の違いについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
光の反射角、屈折角に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
波長の違いによる分散現象によってスペクトルが生じることを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
電荷(電気)
導体と不導体の違いについて、自由電子と関連させて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
電場・電位について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
クーロンの法則が説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
クーロンの法則から、点電荷の間にはたらく静電気力を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
電流(電気)
オームの法則から、電圧、電流、抵抗に関する計算ができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
抵抗を直列接続、及び並列接続したときの合成抵抗の値を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
ジュール熱や電力を求めることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
技術者倫理の基本と実践(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
説明責任、製造物責任、リスクマネジメントなど、技術者の行動に関する基本的な責任事項を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0
現代社会の具体的な諸問題を題材に、自ら専門とする工学分野に関連させ、技術者倫理観に基づいて、取るべきふさわしい行動を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
技術者倫理が必要とされる社会的背景や重要性を認識している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
社会における技術者の役割と責任を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
情報倫理(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
情報技術の進展が社会に及ぼす影響、個人情報保護法、著作権などの法律について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
高度情報通信ネットワーク社会の中核にある情報通信技術と倫理との関わりを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
環境倫理(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
環境問題の現状についての基本的な事項について把握し、科学技術が地球環境や社会に及ぼす影響を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
環境問題を考慮して、技術者としてふさわしい行動とは何かを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
国際貢献・地域貢献(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
国際社会における技術者としてふさわしい行動とは何かを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
過疎化、少子化など地方が抱える問題について認識し、地域社会に貢献するために科学技術が果たせる役割について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
知的財産(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
知的財産の社会的意義や重要性の観点から、知的財産に関する基本的な事項を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
知的財産の獲得などで必要な新規アイデアを生み出す技法などについて説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
法令順守(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
技術者の社会的責任、社会規範や法令を守ること、企業内の法令順守(コンプライアンス)の重要性について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
技術者を目指す者として、諸外国の文化・慣習などを尊重し、それぞれの国や地域に適用される関係法令を守ることの重要性を把握している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
持続可能性(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
全ての人々が将来にわたって安心して暮らせる持続可能な開発を実現するために、自らの専門分野から配慮すべきことが何かを説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
技術者を目指す者として、平和の構築、異文化理解の推進、自然資源の維持、災害の防止などの課題に力を合わせて取り組んでいくことの重要性を認識している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
技術史の基本と実践(技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史)
科学技術が社会に与えてきた影響をもとに、技術者の役割や責任を説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
科学者や技術者が、様々な困難を克服しながら技術の発展に寄与した姿を通し、技術者の使命・重要性について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
グローバリゼーション・異文化多文化理解(グローバリゼーション・異文化多文化理解)
それぞれの国の文化や歴史に敬意を払い、その違いを受け入れる寛容さが必要であることを認識している。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
様々な国の生活習慣や宗教的信条、価値観などの基本的な事項について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
異文化の事象を自分たちの文化と関連付けて解釈できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
それぞれの国や地域の経済的・社会的な発展に対して科学技術が果たすべき役割や技術者の責任ある行動について説明できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
コミュニケーションスキル(汎用的技能)
日本語と特定の外国語の文章を読み、その内容を把握できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
他者とコミュニケーションをとるために日本語や特定の外国語で正しい文章を記述できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
他者が話す日本語や特定の外国語の内容を把握できる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
日本語や特定の外国語で、会話の目標を理解して会話を成立させることができる。 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
円滑なコミュニケーションのために図表を用意できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
円滑なコミュニケーションのための態度をとることができる(相づち、繰り返し、ボディーランゲージなど)。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
合意形成(汎用的技能)
他者の意見を聞き合意形成することができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
合意形成のために会話を成立させることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
グループワーク、ワークショップ等の特定の合意形成の方法を実践できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
情報収集・活用・発信力(汎用的技能)
書籍、インターネット、アンケート等により必要な情報を適切に収集することができる。 0 0 0 4 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
収集した情報の取捨選択・整理・分類などにより、活用すべき情報を選択できる。 0 0 0 4 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
収集した情報源や引用元などの信頼性・正確性に配慮する必要があることを知っている。 0 0 0 4 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
情報発信にあたっては、発信する内容及びその影響範囲について自己責任が発生することを知っている。 0 0 0 4 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
情報発信にあたっては、個人情報および著作権への配慮が必要であることを知っている。 0 0 0 4 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
目的や対象者に応じて適切なツールや手法を用いて正しく情報発信(プレゼンテーション)できる。 0 0 0 4 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
課題発見(汎用的技能)
あるべき姿と現状との差異(課題)を認識するための情報収集ができる 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
複数の情報を整理・構造化できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
特性要因図、樹形図、ロジックツリーなど課題発見・現状分析のために効果的な図や表を用いることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
論理的思考力(汎用的技能)
課題の解決は直感や常識にとらわれず、論理的な手順で考えなければならないことを知っている。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
グループワーク、ワークショップ等による課題解決への論理的・合理的な思考方法としてブレインストーミングやKJ法、PCM法等の発想法、計画立案手法など任意の方法を用いることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
どのような過程で結論を導いたか思考の過程を他者に説明できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
適切な範囲やレベルで解決策を提案できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
事実をもとに論理や考察を展開できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
結論への過程の論理性を言葉、文章、図表などを用いて表現できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
主体性(態度・志向性)
周囲の状況と自身の立場に照らし、必要な行動をとることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
自らの考えで責任を持ってものごとに取り組むことができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
自己管理力(態度・志向性)
目標の実現に向けて計画ができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
目標の実現に向けて自らを律して行動できる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
日常の生活における時間管理、健康管理、金銭管理などができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
責任感(態度・志向性)
社会の一員として、自らの行動、発言、役割を認識して行動できる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
チームワーク力(態度・志向性)
チームで協調・共同することの意義・効果を認識している。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
チームで協調・共同するために自身の感情をコントロールし、他者の意見を尊重するためのコミュニケーションをとることができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
当事者意識をもってチームでの作業・研究を進めることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
チームのメンバーとしての役割を把握した行動ができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
リーダーシップ(態度・志向性)
リーダーがとるべき行動や役割をあげることができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
適切な方向性に沿った協調行動を促すことができる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
リーダーシップを発揮する(させる)ためには情報収集やチーム内での相談が必要であることを知っている 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
倫理観(独創性の尊重、公共心)(態度・志向性)
法令やルールを遵守した行動をとれる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
他者のおかれている状況に配慮した行動がとれる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
技術が社会や自然に及ぼす影響や効果を認識し、技術者が社会に負っている責任を挙げることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0 4
未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)
自身の将来のありたい姿(キャリアデザイン)を明確化できる。 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4
その時々で自らの現状を認識し、将来のありたい姿に向かっていくために現状で必要な学習や活動を考えることができる。 0 0 0 0 0 0 4 4 0 0 0 0 0