電気磁気学Ⅱ

学習内容の到達目標 設定
 
(3)電気磁気学Ⅰ (5)電子工学Ⅰ (5)電子工学Ⅱ
技術史の基本と実践(技術史)
歴史の大きな流れの中で、科学技術が社会に与えた影響を理解し、自らの果たしていく役割や責任を理解できる。 3 3 3 3
静電界(電磁気)
電荷及びクーロンの法則を説明でき、点電荷に働く力等を計算できる。 3 3 0 0
電界、電位、電気力線、電束を説明でき、これらを用いた計算ができる。 3 3 0 0
ガウスの法則を説明でき、電界の計算に用いることができる。 3 3 0 0
導体と誘電体(電磁気)
導体の性質を説明でき、導体表面の電荷密度や電界などを計算できる。 3 3 0 0
誘電体と分極及び電束密度を説明できる。 3 3 0 0
静電容量(電磁気)
静電容量を説明でき、平行平板コンデンサ等の静電容量を計算できる。 3 3 0 0
コンデンサの直列接続、並列接続を説明し、その合成静電容量を計算できる。 3 3 0 0
静電エネルギーを説明できる。 3 3 0 0
電流と磁界(電磁気)
電流が作る磁界をビオ・サバールの法則およびアンペールの法則を用いて説明でき、簡単な磁界の計算に用いることができる。 3 0 0 0
電流に作用する力やローレンツ力を説明できる。 3 0 0 0
磁性体と磁化及び磁束密度を説明できる。 3 0 0 0
電磁誘導(電磁気)
電磁誘導を説明でき、誘導起電力を計算できる。 3 0 0 0
自己誘導と相互誘導を説明でき、自己インダクタンス及び相互インダクタンスに関する計算ができる。 3 0 0 0
磁気エネルギーを説明できる。 3 0 0 0