数値計算

学習内容の到達目標 設定
 
(4)情報数学 (4)力学 (4)情報理論 (5)離散数学
角運動量(力学)
角運動量を求めることができる。 0 0 4 0 0
角運動量保存則について具体的な例を挙げて説明できる。 0 0 4 0 0
剛体(力学)
一様な棒などの簡単な形状に対する慣性モーメントを求めることができる。 0 0 4 0 0
剛体の回転運動について、回転の運動方程式を立てて解くことができる。 0 0 4 0 0
離散数学(情報数学・情報理論)
集合に関する基本的な概念を理解し、集合演算を実行できる。 0 4 0 0 0
集合の間の関係(関数)に関する基本的な概念を説明できる。 0 4 0 0 5
ブール代数に関する基本的な概念を説明できる。 0 4 0 0 5
論理代数と述語論理に関する基本的な概念を説明できる。 0 4 0 0 0
離散数学応用(情報数学・情報理論)
離散数学に関する知識をアルゴリズムの設計、解析に利用することができる。 0 0 0 0 4
数値処理と誤差(情報数学・情報理論)
コンピュータ上での数値の表現方法が誤差に関係することを説明できる。 4 0 0 0 0
コンピュータ上で数値計算を行う際に発生する誤差の影響を説明できる。 4 0 0 0 0
数値計算(情報数学・情報理論)
コンピュータ向けの主要な数値計算アルゴリズムの概要や特徴を説明できる。 4 0 0 0 0
情報理論(情報数学・情報理論)
情報量の概念・定義を理解し、実際に計算することができる。 0 0 0 4 0
情報源のモデルと情報源符号化について説明できる。 0 0 0 4 0
通信路のモデルと通信路符号化について説明できる。 0 0 0 4 0