| 5年 | 後期 | 4thQ* |
物理化学Ⅴ
物理化学Ⅴ
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基礎生物化学工学Ⅱ
基礎生物化学工学Ⅱ
触媒化学
触媒化学
物質工学Ⅱ
物質工学Ⅱ
化学反応工学
化学反応工学
応用生物工学Ⅱ
応用生物工学Ⅱ
応用有機化学
応用有機化学
環境資源エネルギー工学
環境資源エネルギー工学
基礎生物化学工学Ⅰ
基礎生物化学工学Ⅰ
生物反応工学
生物反応工学
化学工学演習
化学工学演習
物質工学Ⅰ
物質工学Ⅰ
応用化学演習
応用化学演習
機器分析実験
機器分析実験
応用生物工学Ⅰ
応用生物工学Ⅰ
生物化学工学実験
生物化学工学実験
高分子化学Ⅲ
高分子化学Ⅲ
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基礎生物化学工学Ⅱ
基礎生物化学工学Ⅱ
触媒化学
触媒化学
物質工学Ⅱ
物質工学Ⅱ
化学反応工学
化学反応工学
発酵工学
発酵工学
微生物工学Ⅱ
微生物工学Ⅱ
応用有機化学
応用有機化学
基礎生物化学工学Ⅰ
基礎生物化学工学Ⅰ
生物反応工学
生物反応工学
化学工学演習
化学工学演習
物質工学Ⅰ
物質工学Ⅰ
応用化学演習
応用化学演習
機器分析実験
機器分析実験
応用生物演習
応用生物演習
微生物工学Ⅰ
微生物工学Ⅰ
生物化学工学実験
生物化学工学実験
高分子化学Ⅲ
高分子化学Ⅲ
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応用生物工学Ⅱ
応用生物工学Ⅱ
卒業研究
卒業研究
応用化学演習
応用化学演習
機器分析実験
機器分析実験
応用生物演習
応用生物演習
応用生物工学Ⅰ
応用生物工学Ⅰ
生物化学工学実験
生物化学工学実験
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卒業研究
卒業研究
機器分析実験
機器分析実験
生物化学工学実験
生物化学工学実験
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卒業研究
卒業研究
機器分析実験
機器分析実験
生物化学工学実験
生物化学工学実験
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卒業研究
卒業研究
機器分析実験
機器分析実験
生物化学工学実験
生物化学工学実験
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環境資源エネルギー工学
環境資源エネルギー工学
基礎生物化学工学Ⅰ
基礎生物化学工学Ⅰ
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卒業研究
卒業研究
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卒業研究
卒業研究
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卒業研究
卒業研究
機器分析実験
機器分析実験
生物化学工学実験
生物化学工学実験
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物質化学卒業研究輪講
物質化学卒業研究輪講
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応用生物工学Ⅱ
応用生物工学Ⅱ
卒業研究
卒業研究
環境資源エネルギー工学
環境資源エネルギー工学
応用生物工学Ⅰ
応用生物工学Ⅰ
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応用生物工学Ⅱ
応用生物工学Ⅱ
応用生物工学Ⅰ
応用生物工学Ⅰ
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| 3rdQ* | |||||||||||||||||||||||||
| 前期 | 2ndQ* | ||||||||||||||||||||||||
| 1stQ* | |||||||||||||||||||||||||
| 4年 | 後期 | 4thQ* | |||||||||||||||||||||||
| 3rdQ* | |||||||||||||||||||||||||
| 前期 | 2ndQ* | ||||||||||||||||||||||||
| 1stQ* | |||||||||||||||||||||||||
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SA①
数学・物理・化学などの自然科学、情報技術に関する共通基礎を理解できる。 |
SA②
自主的・継続的な学習を通じて、共通基礎科目に関する問題を解決できる。 |
SB①
共通基礎知識を用いて、専攻分野における設計・製作・評価・改良など生産に関わる専門工学の基礎を理解できる。 |
SB②
自主的・継続的な学習を通じて、専門工学の基礎科目に関する問題を解決できる。 |
SC①
専門工学の実践に必要な知識を深め、実験や実習を通じて、問題解決の経験を積む。 |
SC②
機器類(装置・計測器・コンピュータなど)を用いて、データを収集し、処理できる。 |
SC③
実験結果から適切な図や表を作り、専門工学知識をもとに分析し、結論を導き出せる。 |
SC④
実験や実習について、方法・結果・考察を的確にまとめ、報告できる。 |
SD①
専攻分野における専門工学の基礎に関する知識と基礎技術を総合し、応用できる。 |
SD②
専攻分野の専門性に加え、他分野の知識も学習し、幅広い視野から問題点を把握できる。 |
SD③
要求された課題に対して幅広い視野で問題点を把握し、その解決方法を提案できる。 |
SD④
工学知識や技術を統合し、課題解決のための調査や実験を自発的に計画し、遂行できる |
SD⑤
工学知識や技術を統合し、課題解決のための結果の整理・分析・考察・報告ができる。 |
SE①
歴史・文化・日本文学(国語)・外国語を学び、多様な文化を理解できる。 |
SE②
実験・実習・調査・研究内容について、日本語で論理的に記述し、報告・討論できる。 |
SE③
専攻分野の技術英文を含め、英文を読解し、日本語での内容説明ができる。 |
SE④
調査・研究の目的と内容を理解した上で、その概要を英語で記述できる。 |
SE⑤
英語による基本的な会話ができる。 |
SF①
歴史・文化・社会に関する知識を持ち、それらを示すことができる。 |
SF②
工業技術と社会・環境との関わりを理解し、社会・環境への効果と影響を説明できる。 |
SF③
技術者としての役割と責任(倫理観)を認識し、説明できる。 |
SG①
メンバーとして、自己のなすべき行動を判断し実行できる。 |
SG②
リーダーとして、他者の取るべき行動を判断し、適切に行動させるように働きかけることができる。 |
* クオーター制科目 ** 集中講義科目