カリキュラムマップ(本科)

5年 後期 4thQ*
3rdQ*
前期 2ndQ*
1stQ*
4年 後期 4thQ*
3rdQ*
前期 2ndQ*
1stQ*
1年 後期 4thQ*
地理 地理
情報処理基礎 情報処理基礎
工学技術セミナー 工学技術セミナー
工学基礎Ⅰ 工学基礎Ⅰ
工学基礎Ⅲ 工学基礎Ⅲ
基礎数学Ⅲ 基礎数学Ⅲ
物理Ⅰ 物理Ⅰ
化学基礎 化学基礎
基礎数学Ⅰ 基礎数学Ⅰ
工学基礎Ⅱ 工学基礎Ⅱ
地球と生命の科学 地球と生命の科学
基礎数学Ⅱ 基礎数学Ⅱ
現代の国語 現代の国語
総合英語BⅠ 総合英語BⅠ
海外技術研修** 海外技術研修**
海外語学研修** 海外語学研修**
言語文化 言語文化
英語WⅠ 英語WⅠ
英語C 英語C
総合英語AⅠ 総合英語AⅠ
美術 美術
音楽 音楽
工学基礎Ⅲ 工学基礎Ⅲ
保健体育Ⅰ 保健体育Ⅰ
3rdQ*
前期 2ndQ*
1stQ*
      (A1)

「異なる文化、価値観」や「工学技術の自然との調和の必要性」を理解し、工学技術上の課題に対して地球・地域環境との調和を考慮し行動することができる

(A1-3)

工学技術上の課題に対して地球・地域環境との調和を考慮して、有効な手法を提案できる

(A1-4)

工学技術上の課題に対して、地球・地域環境との調和を考慮して、有効な手法を2つ以上提案し、適切に行動できる

(A2)

「工学倫理」および「社会問題に対して技術者の立場から適切に対応する方法」を理解し行動することができる

(A2-3)

技術と自然や社会などとの関わり合いや技術の関わる社会問題に関する具体的な事例について,技術者の社会的な責任を工学倫理の基本原則に基づき説明できる

(A2-4)

技術と自然や社会などとの関わり合いや技術の関わる社会問題に関する具体的な複数の事例について、その影響等を理解し技術者のとるべき対応を工学倫理に基づいた観点から考え、適切に行動できる

(B1)

数学、自然科学及び情報技術の知識を、環境エネルギー工学、新機能材料工学、医療福祉機器開発工学等の複合・融合領域に派生する社会的ニーズに応えるために活用することができる

(B1-3)

環境エネルギー工学、新機能材料工学、医療福祉機器開発工学等の複合・融合領域に関する課題に数学、自然科学及び情報技術の知識を適用できる

(B1-4)

数学、自然科学及び情報技術の知識をもとに、環境エネルギー工学、新機能材料工学、医療福祉機器開発工学などの複合・融合領域に派生する社会的ニーズを分析できる

(C1)

機械工学、電気電子工学、情報工学、応用化学、生物工学、材料工学などの専門的技術を身につけ、これらの技術を複合的に活用して、環境エネルギー工学、新機能材料工学、医療福祉機器開発工学等の分野に創造的に応用することができる

(C1-3)

機械工学、電気電子工学、情報工学、応用化学、生物工学、材料工学のいずれかの課題に、修得した専門知識を応用できる

(C1-4)

修得した専門知識を、環境エネルギー工学、新機能材料工学、医療福祉機器開発工学などの複合・融合領域の課題に創造的に応用できる

(C2)

工学的に解析・分析した情報やデータをパソコン等により整理し、報告書にまとめることができる

(C2-3)

工学的な課題を解決するため、必要な情報やデータをハードウエア、ソフトウエアにより収集し、整理できる

(C2-4)

専門分野に関連した情報やデータをパソコン等により解析・分析し、結果を整理して報告書にまとめることができる

(C3)

社会のニーズに応えるシステムを構築するために、エンジニアリングデザインを提案できる

(C3-3)

社会のニーズや課題を理解し、工学的に捉え、その問題を解決するために必要な情報を収集できる

(C3-4)

社会のニーズや課題を理解し、工学的観点から仮説を立て検証し、最適な手法を提案できる

(D1)

日本語で、自己の学習・研究活動の経過を報告し、質問に答え、議論することができる

(D1-3)

自己の学習・研究活動の経過を、専門用語を正しく用いて、報告できる

(D1-4)

自己の学習・研究活動の経過を、専門用語を正しく用いて報告し、専門的な質問に定性的に答えることができる

(D2)

自己の研究成果の概要を英語で記述し、発表することができる

(D2-3)

自己の研究等に関する英語の記述や論文を7割程度理解でき、自己の研究成果等の概要を英語で分かりやすくまとめることができる

(D2-4)

自己の研究成果等の概要を英語で分かりやすくまとめ、200語程度の英語で記述できる

(E1)

工学技術に関する具体的な課題にチームで取り組み、その中で担当する実務を適切に遂行することができる

(E1-3)

工学技術に関する具体的な課題にチームで取り組む際、チーム内の自分の役割を把握して行動し、担当業務の進捗状況をメンバーに報告できる

(E1-4)

工学技術に関する具体的な課題にチームで取り組む際、チーム内のメンバーの役割を把握し、コミュニケーションにより自己の進捗状況を正確に伝え、メンバーの進捗状況も把握できる

(E2)

日常の業務や研究に関連した学会等が発行する刊行物を、定期的・継続的に目を通して業務に応用することができる

(E2-3)

自己の研究に関連する文献を講読できる

(E2-4)

自己の研究に関連する論文誌を、研究期間中定期的継続的に講読できる

技術者の社会的役割と責任を自覚する態度

自然科学の成果を社会の要請に応えて応用する能力

工学技術の専門的知識を創造的に活用する能力

豊かな国際感覚とコミュニケーション能力

実践的技術者として計画的に自己研鑽を継続する姿勢

A

社会的責任の自覚と地球・地域環境についての深い洞察力と多面的考察力

B

数学、自然科学及び情報技術を応用し、活用する能力を備え、社会の要求にこたえる姿勢

C

工学的な解析・分析力及びこれらを創造的に統合する能力

D

コミュニケーション能力を備え、国際的に発信し、活躍できる能力

E

産業の現場における実務に通じ、与えられた制約の下で実務を遂行する能力並びに自主的及び継続的に自己能力の研鑚を進めることができる能力と姿勢

* クオーター制科目 ** 集中講義科目