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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
ガイダンス(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
研究課題の決定,研究課題の問題点と目的を認識することができる.
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| 2週 |
研究計画の策定(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
研究課題の問題点と目的を認識することができる。研究課題を解決するための方針を立案することができる。
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| 3週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 4週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 5週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 6週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 7週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 8週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 4thQ |
| 9週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 10週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 11週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 12週 |
文献調査,ゼミ,実験等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
これまで学んできた知識や技術をもとに,新たな知識や技術を習得しながら研究課題に取り組むことができる.文献などにより,適切な情報を収集することができる.実験計画を立て,実験装置や測定装置を準備して実験を遂行することができる.得られたデータ・結果を整理・評価し,他者に論理的かつ客観的に説明することができる.
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| 13週 |
文献調査,ゼミ,実験,成果のまとめ等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
得られた研究成果について,分析・考察などを含めて指定された書式でまとめ,期日までに提出することができる.得られた成果が社会・起業などにおいてどのように活用できるものか理解できる.
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| 14週 |
文献調査,ゼミ,実験,成果のまとめ等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
得られた研究成果について,分析・考察などを含めて指定された書式でまとめ,期日までに提出することができる.得られた成果が社会・起業などにおいてどのように活用できるものか理解できる.
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| 15週 |
成果発表,成果報告等(各専門系コースまたはフロンティアコース別) |
研究内容・成果・今後の課題などについてまとめ,報告書またはプレゼンテーションに基づき,適切に報告することができる.
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 工学基礎 | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 物理、化学、情報、工学における基礎的な原理や現象を明らかにするための実験手法、実験手順について説明できる。 | 3 | |
| 実験装置や測定器の操作、及び実験器具・試薬・材料の正しい取扱を身に付け、安全に実験できる。 | 3 | |
| 実験データの分析、誤差解析、有効桁数の評価、整理の仕方、考察の論理性に配慮して実践できる。 | 3 | |
| 実験テーマの目的に沿って実験・測定結果の妥当性など実験データについて論理的な考察ができる。 | 3 | |
| 実験ノートや実験レポートの記載方法に沿ってレポート作成を実践できる。 | 3 | |
| 実験データを適切なグラフや図、表など用いて表現できる。 | 3 | |
| 実験の考察などに必要な文献、参考資料などを収集できる。 | 3 | |
| 実験・実習を安全性や禁止事項など配慮して実践できる。 | 3 | |
| 個人・複数名での実験・実習であっても役割を意識して主体的に取り組むことができる。 | 3 | |
| 共同実験における基本的ルールを把握し、実践できる。 | 3 | |
| レポートを期限内に提出できるように計画を立て、それを実践できる。 | 3 | |
| 技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史 | 技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史 | 技術者倫理が必要とされる社会的背景や重要性を認識している。 | 3 | |
| 社会における技術者の役割と責任を説明できる。 | 3 | |
| 現代社会の具体的な諸問題を題材に、自ら専門とする工学分野に関連させ、技術者倫理観に基づいて、取るべきふさわしい行動を説明できる。 | 4 | |
| 情報技術の進展が社会に及ぼす影響、個人情報保護法、著作権などの法律について説明できる。 | 3 | |
| 高度情報通信ネットワーク社会の中核にある情報通信技術と倫理との関わりを説明できる。 | 3 | |
| 環境問題の現状についての基本的な事項について把握し、科学技術が地球環境や社会に及ぼす影響を説明できる。 | 3 | |
| 環境問題を考慮して、技術者としてふさわしい行動とは何かを説明できる。 | 4 | |
| 過疎化、少子化など地方が抱える問題について認識し、地域社会に貢献するために科学技術が果たせる役割について説明できる。 | 4 | |
| 知的財産の社会的意義や重要性の観点から、知的財産に関する基本的な事項を説明できる。 | 3 | |
| 知的財産の獲得などで必要な新規アイデアを生み出す技法などについて説明できる。 | 3 | |
| 技術者を目指す者として、諸外国の文化・慣習などを尊重し、それぞれの国や地域に適用される関係法令を守ることの重要性を把握している。 | 3 | |
| 科学技術が社会に与えてきた影響をもとに、技術者の役割や責任を説明できる。 | 3 | |
| 科学者や技術者が、様々な困難を克服しながら技術の発展に寄与した姿を通し、技術者の使命・重要性について説明できる。 | 3 | |
| 情報リテラシー | 情報リテラシー | 情報を適切に収集・処理・発信するための基礎的な知識を活用できる。 | 3 | |
| 同一の問題に対し、それを解決できる複数のアルゴリズムが存在しうることを知っている。 | 4 | |
| 与えられた基本的な問題を解くための適切なアルゴリズムを構築することができる。 | 4 | |
| 任意のプログラミング言語を用いて、構築したアルゴリズムを実装できる。 | 4 | |
| 情報セキュリティの必要性および守るべき情報を認識している。 | 3 | |
| 個人情報とプライバシー保護の考え方についての基本的な配慮ができる。 | 3 | |
| インターネット(SNSを含む)やコンピュータの利用における様々な脅威を認識している | 3 | |
| インターネット(SNSを含む)やコンピュータの利用における様々な脅威に対して実践すべき対策を説明できる。 | 3 | |
| 分野横断的能力 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 日本語と特定の外国語の文章を読み、その内容を把握できる。 | 4 | |
| 他者とコミュニケーションをとるために日本語や特定の外国語で正しい文章を記述できる。 | 4 | |
| 他者が話す日本語や特定の外国語の内容を把握できる。 | 4 | |
| 日本語や特定の外国語で、会話の目標を理解して会話を成立させることができる。 | 4 | |
| 円滑なコミュニケーションのために図表を用意できる。 | 3 | |
| 円滑なコミュニケーションのための態度をとることができる(相づち、繰り返し、ボディーランゲージなど)。 | 3 | |
| 他者の意見を聞き合意形成することができる。 | 3 | |
| 合意形成のために会話を成立させることができる。 | 3 | |
| グループワーク、ワークショップ等の特定の合意形成の方法を実践できる。 | 3 | |
| 書籍、インターネット、アンケート等により必要な情報を適切に収集することができる。 | 3 | |
| 収集した情報の取捨選択・整理・分類などにより、活用すべき情報を選択できる。 | 3 | |
| 収集した情報源や引用元などの信頼性・正確性に配慮する必要があることを知っている。 | 3 | |
| 情報発信にあたっては、発信する内容及びその影響範囲について自己責任が発生することを知っている。 | 3 | |
| 情報発信にあたっては、個人情報および著作権への配慮が必要であることを知っている。 | 3 | |
| 目的や対象者に応じて適切なツールや手法を用いて正しく情報発信(プレゼンテーション)できる。 | 3 | |
| あるべき姿と現状との差異(課題)を認識するための情報収集ができる | 4 | |
| 複数の情報を整理・構造化できる。 | 4 | |
| 特性要因図、樹形図、ロジックツリーなど課題発見・現状分析のために効果的な図や表を用いることができる。 | 4 | |
| 課題の解決は直感や常識にとらわれず、論理的な手順で考えなければならないことを知っている。 | 4 | |
| グループワーク、ワークショップ等による課題解決への論理的・合理的な思考方法としてブレインストーミングやKJ法、PCM法等の発想法、計画立案手法など任意の方法を用いることができる。 | 4 | |
| どのような過程で結論を導いたか思考の過程を他者に説明できる。 | 4 | |
| 適切な範囲やレベルで解決策を提案できる。 | 4 | |
| 事実をもとに論理や考察を展開できる。 | 4 | |
| 結論への過程の論理性を言葉、文章、図表などを用いて表現できる。 | 4 | |
| 態度・志向性(人間力) | 態度・志向性 | 態度・志向性 | 周囲の状況と自身の立場に照らし、必要な行動をとることができる。 | 3 | |
| 自らの考えで責任を持ってものごとに取り組むことができる。 | 3 | |
| 目標の実現に向けて計画ができる。 | 3 | |
| 目標の実現に向けて自らを律して行動できる。 | 3 | |
| チームで協調・共同することの意義・効果を認識している。 | 3 | |
| チームで協調・共同するために自身の感情をコントロールし、他者の意見を尊重するためのコミュニケーションをとることができる。 | 3 | |
| 当事者意識をもってチームでの作業・研究を進めることができる。 | 3 | |
| チームのメンバーとしての役割を把握した行動ができる。 | 3 | |
| 法令やルールを遵守した行動をとれる。 | 3 | |
| 他者のおかれている状況に配慮した行動がとれる。 | 3 | |
| 技術が社会や自然に及ぼす影響や効果を認識し、技術者が社会に負っている責任を挙げることができる。 | 2 | |
| 自身の将来のありたい姿(キャリアデザイン)を明確化できる。 | 3 | |
| その時々で自らの現状を認識し、将来のありたい姿に向かっていくために現状で必要な学習や活動を考えることができる。 | 3 | |
| キャリアの実現に向かって卒業後も継続的に学習する必要性を認識している。 | 3 | |
| これからのキャリアの中で、様々な困難があることを認識し、困難に直面したときの対処のありかた(一人で悩まない、優先すべきことを多面的に判断できるなど)を認識している。 | 3 | |
| 高専で学んだ専門分野・一般科目の知識が、企業や大学等でどのように活用・応用されるかを説明できる。 | 2 | |