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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
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情報工学実験Ⅲのガイダンス Latex文書作成 1 |
システム環境をカスタマイズできる. Latexのコンパイルができる.
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| 2週 |
Latex文書作成 2 Latex文書作成 3 |
Latexで文書体裁をアレンジできる. Latexで図や表を挿入できる.
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| 3週 |
Latex文書作成 4 Latex文書作成 5 |
Latexで数式を作成できる. Latexの参照機能を利用できる.
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| 4週 |
Latex文書作成 6 ドキュメント作成 1 |
与えた文章をLatexで作成できる. テーマに沿った文章を作成できる.
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| 5週 |
ドキュメント作成 2 ドキュメント作成 3 |
テーマに沿った文章を作成できる. テーマに沿った文章を作成できる.
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| 6週 |
ドキュメント作成 4 ドキュメント作成 5 |
テーマに沿った文章を作成できる. テーマに沿った文章を作成できる.
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| 7週 |
プログラム実験 テーマ1-1 プログラム実験 テーマ1-2 |
ソーティングプログラムの手法を理解できる. 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる.
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| 8週 |
プログラム実験 テーマ1-3 プログラム実験 テーマ1-4 |
様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる. 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる.
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| 2ndQ |
| 9週 |
プログラム実験 テーマ1-5 プログラム実験 テーマ1-6 |
プレゼン発表,質疑応答ができる. 本テーマのレポートをLatexで作成し提出できる.
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| 10週 |
プログラム実験 テーマ2-1 プログラム実験 テーマ2-2 |
シミュレーションプログラムの手法を理解できる. 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる.
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| 11週 |
プログラム実験 テーマ2-3 プログラム実験 テーマ2-4 |
様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる
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| 12週 |
プログラム実験 テーマ2-5 プログラム実験 テーマ2-6 |
プレゼン発表,質疑応答ができる. 本テーマのレポートをLatexで作成し提出できる.
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| 13週 |
プログラム実験 テーマ3-1 プログラム実験 テーマ3-2 |
グラフ・ネットワークプログラムの手法を理解できる. 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる.
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| 14週 |
プログラム実験 テーマ3-3 プログラム実験 テーマ3-4 |
様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる 様々なアルゴリズムでプログラムを作成し,処理時間を計測できる
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| 15週 |
プログラム実験 テーマ3-5 プログラム実験 テーマ3-6 |
プレゼン発表,質疑応答ができる. 本テーマのレポートをLatexで作成し提出できる.
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 工学基礎 | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 実験データを適切なグラフや図、表など用いて表現できる。 | 3 | |
| 実験の考察などに必要な文献、参考資料などを収集できる。 | 3 | |
| 専門的能力 | 分野別の専門工学 | 情報系分野 | プログラミング | 変数の概念を説明できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| データ型の概念を説明できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 代入や演算子の概念を理解し、式を記述できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 制御構造の概念を理解し、条件分岐を記述できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 制御構造の概念を理解し、反復処理を記述できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| プロシージャ(または、関数、サブルーチンなど)の概念を理解し、これらを含むプログラムを記述できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 与えられた問題に対して、それを解決するためのソースプログラムを記述できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 与えられたソースプログラムを解析し、プログラムの動作を予測することができる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| ソフトウェア生成に必要なツールを使い、ソースプログラムをロードモジュールに変換して実行できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 要求仕様に従って、いずれかの手法により動作するプログラムを設計することができる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 要求仕様に従って、いずれかの手法により動作するプログラムを実装することができる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 要求仕様に従って、標準的な手法により実行効率を考慮したプログラムを設計できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 要求仕様に従って、標準的な手法により実行効率を考慮したプログラムを実装できる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 分野別の工学実験・実習能力 | 情報系分野【実験・実習能力】 | 情報系【実験・実習】 | 要求仕様に従って標準的な手法によりプログラムを設計し、適切な実行結果を得ることができる。 | 4 | 前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15 |