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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
ガイダンスと情報リテラシー |
担当教員の自己紹介、シラバスの見方、授業の目標、進め方、評価の仕方、等を伝える。
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| 2週 |
知的財産1 パテントコンテスト |
新しいアイディアを創出し、特許を作成する。主体性(態度・志向性)とチームワーク力(態度・志向性)とリーダーシップ(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 3週 |
知的財産2 パテントコンテスト |
新しいアイディアを創出し、特許を作成する。主体性(態度・志向性)とチームワーク力(態度・志向性)とリーダーシップ(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 4週 |
PROG試験 |
自分の強みと弱みを知り、自己分析・自己PRづくりに活かす。
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| 5週 |
知的財産3 パテントコンテスト |
新しいアイディアを創出し、特許を作成する。主体性(態度・志向性)とチームワーク力(態度・志向性)とリーダーシップ(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 6週 |
知的財産4 パテントコンテスト |
新しいアイディアを創出し、特許を作成する。主体性(態度・志向性)とチームワーク力(態度・志向性)とリーダーシップ(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 7週 |
キャリアプラン1 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 8週 |
キャリアプラン2 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 2ndQ |
| 9週 |
キャリアプラン3 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 10週 |
キャリアプラン4 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 11週 |
キャリアプラン5 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 12週 |
PROG試験結果解説 |
自分の強みと弱みを知り、自己分析・自己PRづくりに活かす。
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| 13週 |
キャリアプラン6 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 14週 |
キャリアプラン7 |
デジタル化社会における働き方やモノづくりの変化など自身の興味・希望進路からテーマを選定し、企業研究を行う。PR資料の作成を通して、今後のキャリアについて具体的な目標設定が出来る。未来志向性・キャリアデザイン(態度・志向性)と学習と企業活動の関連(態度・志向性)の到達目標を満たすことができる。
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| 15週 |
振り返り,自己採点 |
エンジニアとして必要とされる素養に関して理解できる。
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| 16週 |
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
ガイダンス |
後期の課題の書き方や提出方法について説明する。
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| 2週 |
所属研究室の決定 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 3週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 4週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 5週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 6週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 7週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 8週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 4thQ |
| 9週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 10週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 11週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 12週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 13週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 14週 |
研究室で興味ある研究テーマを見出し、実験を行ったりレポートをまとめる。 |
工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。
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| 15週 |
卒業研究発表聴講 |
卒業研究の発表会を聴講し、専門分野について理解を深める。
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 分野横断的能力 | 態度・志向性(人間力) | 態度・志向性 | 態度・志向性 | 周囲の状況と自身の立場に照らし、必要な行動をとることができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| 自らの考えで責任を持ってものごとに取り組むことができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| チームで協調・共同することの意義・効果を認識している。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| チームで協調・共同するために自身の感情をコントロールし、他者の意見を尊重するためのコミュニケーションをとることができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| 当事者意識をもってチームでの作業・研究を進めることができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| チームのメンバーとしての役割を把握した行動ができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6 |
| リーダーがとるべき行動や役割をあげることができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 適切な方向性に沿った協調行動を促すことができる。 | 3 | 前2,前3,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| リーダーシップを発揮する(させる)ためには情報収集やチーム内での相談が必要であることを知っている | 3 | 前2,前3,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 自身の将来のありたい姿(キャリアデザイン)を明確化できる。 | 4 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| その時々で自らの現状を認識し、将来のありたい姿に向かっていくために現状で必要な学習や活動を考えることができる。 | 4 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| キャリアの実現に向かって卒業後も継続的に学習する必要性を認識している。 | 4 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| これからのキャリアの中で、様々な困難があることを認識し、困難に直面したときの対処のありかた(一人で悩まない、優先すべきことを多面的に判断できるなど)を認識している。 | 4 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 高専で学んだ専門分野・一般科目の知識が、企業や大学等でどのように活用・応用されるかを説明できる。 | 4 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 企業等における技術者・研究者等の実務を認識している。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 企業人としての責任ある仕事を進めるための基本的な行動を上げることができる。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 企業における福利厚生面や社員の価値観など多様な要素から自己の進路としての企業を判断することの重要性を認識している。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 調査、インターンシップ、共同教育等を通して地域社会・産業界の抱える課題を説明できる。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 社会人も継続的に成長していくことが求められていることを認識している。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 技術者として、幅広い人間性と問題解決力、社会貢献などが必要とされることを認識している。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 技術者が知恵や感性、チャレンジ精神などを駆使して実践な活動を行った事例を挙げることができる。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| ー | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 高専で学んだ専門分野・一般科目の知識が、企業等でどのように活用・応用されているかを認識できる。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 企業人として活躍するために自身に必要な能力を考えることができる。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| コミュニケーション能力や主体性等の「社会人として備えるべき能力」の必要性を認識している。 | 3 | 前7,前8,前9,前10,前11,前13,前14 |
| 総合的な学習経験と創造的思考力 | 総合的な学習経験と創造的思考力 | 総合的な学習経験と創造的思考力 | 工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。 | 3 | 後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。 | 3 | 後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |