到達目標
1.グローバルに関する課題、作業に積極的、自発的に取り組むことができる。
2.課題の解決に必要なコミュニケーション能力をもちいて、自らの意見を説明することができる。
ルーブリック
| 理想的な到達レベルの目安 | 標準的な到達レベルの目安 | 未到達レベルの目安 |
| 評価項目1 | グローバルに関する課題、作業に積極的、自発的に取り組むことが十分できる。 | グローバルに関する課題、作業に積極的、自発的に取り組むことができる。 | グローバルに関する課題、作業に積極的、自発的に取り組むことができない。 |
| 評価項目2 | 課題の解決に必要なコミュニケーション能力をもちいて、自らの意見を十分説明することができる。 | 課題の解決に必要なコミュニケーション能力をもちいて、自らの意見を説明することができる。 | 課題の解決に必要なコミュニケーション能力をもちいて、自らの意見を説明することができない。 |
学科の到達目標項目との関係
学習・教育到達度目標 (A)
説明
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学習・教育到達度目標 (D)
説明
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教育方法等
概要:
グローバルに関する研修を通して、国際的に活躍できる能力を持つ実践的技術者を育成する。
授業の進め方・方法:
提出された活動時間と活動記録等の報告書の内容及び時間数を審査し、内容に問題なく、ひとつあるいは複数のグローバル活動を累積した総活動時間が30時間以上の場合に合格とする。
注意点:
グローバル特別活動をする場合には、実施日の2週間前までに申請書を提出してください。また、「活動報告書」を活動終了後、1ヵ月以内に提出してください。この科目は、グローバルに関する研修を通して、豊かな教養と高い能力を身につけ、国際人として大きく成長することを期待して設けたものであるので、何事にも自発的・積極的に取り組み、多くのことを学んで欲しい。実習、研修課題に適切に対応できるように自ら何を学ぶべきか考えて、予習、復習に取り組むこと。
授業の属性・履修上の区分
授業計画
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
以下の内容を満たす活動をグローバル特別活動とする。 1.研修期間は休業中の30時間以上であることを原則とする。 2.国際化の実態を理解し、グローバルな視野を育てる。 3.学校の枠を超えた、学生間の交流活動を通して、協働および相互理解を実践する。 4.活動を通じて外国語によるコミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を高める。 5.日本とは異なる文化や習慣を理解する。 6.研修修了後、定められた期間までに指定された書類を提出すること。 |
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| 2週 |
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| 3週 |
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| 4週 |
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| 5週 |
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| 6週 |
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| 7週 |
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| 8週 |
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| 2ndQ |
| 9週 |
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| 10週 |
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| 11週 |
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| 12週 |
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| 13週 |
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| 14週 |
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| 15週 |
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| 16週 |
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
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| 2週 |
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| 3週 |
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| 4週 |
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| 5週 |
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| 6週 |
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| 7週 |
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| 8週 |
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| 4thQ |
| 9週 |
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| 10週 |
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| 11週 |
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| 12週 |
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| 13週 |
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| 14週 |
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| 15週 |
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| 16週 |
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評価割合
| 活動記録等の報告書 | | | | | | 合計 |
| 総合評価割合 | 100 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 100 |
| 基礎的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 専門的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 分野横断的能力 | 100 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 100 |