到達目標
1.現在の世界の技術に関する流れを理解する。
2.外国人教員による授業を通じて実践的な技術英語を理解する。
3.多国籍集団との協働により改題解決のスキルを身につける。
ルーブリック
| 理想的な到達レベルの目安 | 標準的な到達レベルの目安 | 未到達レベルの目安 |
| 1.現在の世界の技術に関する流れを理解する。 | 世界の技術に関する流れを分かりやすく説明できる。 | 世界の技術に関する流れを説明できる。 | 世界の技術の流れを説明できない。 |
| 2.外国人教員による授業を通じて実践的な技術英語を理解する。 | 課題解決のグループワークに技術英語を活用できる。 | 技術英語を身につけている。 | 技術英語を身につけていない。 |
| 3.多国籍集団との協働により改題解決のスキルを身につける。 | 身につけた課題解決能力を実践的な課題解決に役立てられる。 | 課題解決スキルを身につけている。 | 課題解決のためのスキルを身につけていない。 |
学科の到達目標項目との関係
教育方法等
概要:
国際化する世界で活躍するエンジニアにとって、技術・科学に関するグローバルな動向・専門知識に関する知見は必須のものであることから、これらについて外国語を通してより実践的に学習する。ここでは外国人チューターの指導のもと、与えられるPBL課題に対し、グローバル的感知から解決策を検討、発表をする。
授業の進め方・方法:
外国人教員と留学生の、英語による、専門の授業です。受講を通して是非ともグローバル化する科学・技術に対応できる国際的・実践的な技術者への第一歩として欲しい。
注意点:
本科目は、講義内容が一部変更になる可能性があります。
講義は9月7日(月)から9月10日(木)の4日間の予定です。
授業計画
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
自己紹介とグルーピング 課題提示 課題解決作業 |
グローバル意識と基礎力向上 コミュニケーション力の強化 多国籍集団との協働 多国籍集団におけるリーダーシップの理解
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| 2週 |
課題解決作業 |
グローバル意識と基礎力向上 コミュニケーション力の強化 多国籍集団との協働 多国籍集団におけるリーダーシップの理解
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| 3週 |
課題解決作業 発表取りまとめ |
グローバル意識と基礎力向上 コミュニケーション力の強化 多国籍集団との協働 多国籍集団におけるリーダーシップの理解
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| 4週 |
成果発表 |
プレゼンテーション能力の向上
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| 5週 |
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| 6週 |
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| 7週 |
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| 8週 |
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| 2ndQ |
| 9週 |
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| 10週 |
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| 11週 |
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| 12週 |
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| 13週 |
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| 14週 |
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| 15週 |
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| 16週 |
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評価割合
| レポート | 発表 | 相互評価 | 態度 | ポートフォリオ | その他 | 合計 |
| 総合評価割合 | 50 | 50 | 0 | 0 | 0 | 0 | 100 |
| 基礎的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 専門的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 分野横断的能力 | 50 | 50 | 0 | 0 | 0 | 0 | 100 |