電子応用特講

科目基礎情報

学校 東京工業高等専門学校 開講年度 平成28年度 (2016年度)
授業科目 電子応用特講
科目番号 0027 科目区分 専門 / 選択
授業形態 授業 単位の種別と単位数 履修単位: 1
開設学科 電子工学科 対象学年 4
開設期 集中 週時間数
教科書/教材
担当教員 青木 宏之,一戸 隆久,大塚 友彦,加藤 格,小池 清之,永井 翠,永吉 浩,水戸 慎一郎,安田 利貴

目的・到達目標

電子工学分野で実務上有益な情報関係の資格(マイクロソフトのMCA以上、シスコ・システムズのCCNA以上)を取得のための学習、または正規大学Web配信授業による学習を自学自習して、電子工学分野のエンジニアとして必要な幅広い知識を修得する。

ルーブリック

理想的な到達レベルの目安標準的な到達レベルの目安未到達レベルの目安
評価項目1
評価項目2
評価項目3

学科の到達目標項目との関係

教育方法等

概要:
電子工学分野で実務上有益な情報関係の資格(マイクロソフトのMCA以上、シスコ・システムズのCCNA以上)を取得のための学習、または正規大学Web配信授業による学習を自学自習して、電子工学分野のエンジニアとして必要な幅広い知識を修得する。電子工学科の学生が、エンジニアとして技術をアップするため開設している。電子工学関連分野の公的な技術者資格に関する科目として位置づけられている。
授業の進め方と授業内容・方法:
電子工学分野で実務上有益な資格(マイクロソフトのMCA以上、シスコ・システムズのCCNA以上)を取得のための学習、または正規大学の配信授業による自学自習などを行う。上記の資格を得るため、学生個人で、受験の手続きを行う。受験に向けて、計画的な学習日程を立て、自学自習により勉強を行う。
注意点:
受験手続きは学生個人行う。受験に対するすべての費用は自己負担である。
各種資格の合格証書もしくは、合格を証明できる書類のコピーの提出を行う。

授業計画

授業内容・方法 週ごとの到達目標
前期
1stQ
1週
2週
3週
4週
5週
6週
7週
8週
2ndQ
9週
10週
11週
12週
13週
14週
15週
16週
後期
3rdQ
1週
2週
3週
4週
5週
6週
7週
8週
4thQ
9週
10週
11週
12週
13週
14週
15週
16週

評価割合

試験発表相互評価態度ポートフォリオその他合計
総合評価割合0000000
基礎的能力0000000
専門的能力0000000
分野横断的能力0000000