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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
ガイダンス、(R) Lesson 9 Our Lost Friend |
(R) 文化遺産と国の歴史について理解し、自分の考えを伝えることができる。関係代名詞の非制限用法と助動詞+be動詞+過去分詞について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) ガイダンスを通して、授業の目標とすべきことが理解できる。to 不定詞、動名詞、分詞を用いた構文を理解し、表現することができる。
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| 2週 |
(R) Lesson 9 Our Lost Friend |
(R) 文化遺産と国の歴史について理解し、自分の考えを伝えることができる。関係代名詞の非制限用法と助動詞+be動詞+過去分詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。 (W) 関係代名詞、比較・最上級、従属節のthatを用いた構文を理解し、表現することができる。適切な表現を用いて、イラスト中の人物の動作を描写することができる。
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| 3週 |
(R) Lesson 9 Our Lost Friend |
(R) 文化遺産と国の歴史について理解し、自分の考えを伝えることができる。受動態の完了形について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 疑問詞、接続詞、It構文を用いた文を理解し、表現することができる。
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| 4週 |
(R) Lesson 10 Good Ol' Charlie Brown |
(R) 多くの人に愛される芸術作品を生み出した作者の生き方について理解し、自分の考えを伝えることができる。助動詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。 (W) It構文、異なる文型の中での主従関係について理解し、表現することができる。適切な表現を用いて、イラストの状況と理由を説明することができる。
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| 5週 |
(R) Lesson 10 Good Ol' Charlie Brown |
(R) 多くの人に愛される芸術作品を生み出した作者の生き方について理解し、自分の考えを伝えることができる。形式目的語について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 異なる文型の中での主従関係や、不定詞・動名詞を用いた構文を理解し、表現することができる。
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| 6週 |
(R) Lesson 10 Good Ol' Charlie Brown |
(R) 多くの人に愛される芸術作品を生み出した作者の生き方について理解し、自分の考えを伝えることができる。助動詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。 (W) 不定詞・動名詞や助動詞を使った構文を理解し、表現することができる。適切な表現を用いて、イラストのストーリーを描写することができる。
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| 7週 |
(R) Lesson 10 Good Ol' Charlie Brown |
(R) 多くの人に愛される芸術作品を生み出した作者の生き方について理解し、自分の考えを伝えることができる。仮定法過去完了について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 助動詞や関係詞を使った構文を理解し、表現することができる。既習の英作文のReviewを主体的に行うことができる。
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| 8週 |
前期中間試験 |
(R/W) 授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 2ndQ |
| 9週 |
試験返却・解答・復習 (R) Lesson 1 Lost in Translation |
(R/W) 試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。 (R) 言語と異文化について理解し、自分の考えを伝えることができる。不定詞の受け身について理解し、それらを用いて表現することができる。
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| 10週 |
(R) Lesson 1 Lost in Translation |
(R) 言語と異文化について理解し、自分の考えを伝えることができる。不定詞の意味上の主語、動名詞の受け身について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 仮定法の構文を理解し、表現することができる。適切な表現を用いて、自分の意見を選択し、その理由と例を述べることができる。
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| 11週 |
(R) Lesson 1 Lost in Translation |
(R) 言語と異文化について理解し、自分の考えを伝えることができる。不定詞の意味上の主語、動名詞の受け身について理解を深め、それらを用いて表現することができる。 (W) 否定や比較の構文を理解し、表現することができる。
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| 12週 |
(R) Lesson 2 One Book Can Empower a Child |
(R) 教育による国際貢献について理解し、自分の考えを伝えることができる。 (W) 比較や接続詞thatを使った構文を理解し、表現することができる。適切な表現を用いて、賛否を述べ、その理由と例を述べることができる。
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| 13週 |
(R) Lesson 2 One Book Can Empower a Child |
(R) 教育による国際貢献について理解し、自分の考えを伝えることができる。動名詞の意味上の主語について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 譲歩の構文を理解し、表現することができる。
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| 14週 |
(R) Lesson 2 One Book Can Empower a Child |
(R) 教育による国際貢献について理解し、自分の考えを伝えることができる。不定詞の完了形について理解し、それらを用いて表現することができる。 (W) 既習の英作文のReviewを主体的に行うことができる。
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| 15週 |
前期末試験 |
(R/W) 授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 16週 |
試験返却・解答・復習 |
(R/W) 試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
(R) Lesson 4 Crossing the Border |
(R) 国際協力と平和について理解し、自分の考えを伝えることができる。関係副詞の非制限用法と不定詞+前置詞の用法について理解し、それらを用いて表現することができる。
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| 2週 |
(R) Lesson 4 Crossing the Border |
(R) 国際協力と平和について理解し、自分の考えを伝えることができる。関係副詞の非制限用法と不定詞+前置詞の用法について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 3週 |
(R) Lesson 4 Crossing the Border |
(R) 国際協力と平和について理解し、自分の考えを伝えることができる。関係副詞の非制限用法と不定詞+前置詞の用法について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 4週 |
(R) Lesson 5 Mental Toughness |
(R) スポーツと心理の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。前置詞+関係代名詞と無生物主語の他動詞構文について理解し、それらを用いて表現することができる。
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| 5週 |
(R) Lesson 5 Mental Toughness |
(R) スポーツと心理の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。前置詞+関係代名詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 6週 |
(R) Lesson 5 Mental Toughness |
(R) スポーツと心理の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。前置詞+関係代名詞と無生物主語の他動詞構文について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 7週 |
(R) Lesson 5 Mental Toughness
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(R) スポーツと心理の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。前置詞+関係代名詞と無生物主語の他動詞構文について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 8週 |
後期中間試験
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(R) 授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 4thQ |
| 9週 |
試験返却・解答・復習 (R) Lesson 7 Why Biomimicry? |
(R) 試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。科学技術と環境の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。仮定法について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 10週 |
(R) Lesson 7 Why Biomimicry? |
(R) 科学技術と環境の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。仮定法について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 11週 |
(R) Lesson 7 Why Biomimicry? |
(R) 科学技術と環境の関係について理解し、自分の考えを伝えることができる。仮定法について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 12週 |
(R) Lesson 8 Invisible No Longer |
(R) 人権と共生について理解し、自分の考えを伝えることができる。結果を表す不定詞について理解し、それらを用いて表現することができる。
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| 13週 |
(R) Lesson 8 Invisible No Longer |
(R) 人権と共生について理解し、自分の考えを伝えることができる。結果を表す不定詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 14週 |
(R) Lesson 8 Invisible No Longer |
(R) 人権と共生について理解し、自分の考えを伝えることができる。be to 不定詞について理解を深め、それらを用いて表現することができる。
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| 15週 |
学年末試験 |
(R) 授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 16週 |
試験返却・解答・復習 |
(R) 試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文・社会科学 | 英語 | 英語運用の基礎となる知識 | 聞き手に正しく伝わるよう、語・句・文における強勢、文におけるリズム・イントネーション、音のつながり・区切りを意識しながら明瞭に音読あるいは発話できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 中学校までに学習した語彙の定着を図り、高等学校指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる語彙を習得して適切に運用できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14,後15 |
| 中学校までに学習した文構造及び文法事項に加え、高等学校学習指導要領に準じた文構造及び文法事項について習得して適切に運用できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14,後15 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、はっきりとした発音で、調整された速さで話された内容から、必要な情報を聞き取り、話し手の意図を把握できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、基本的な表現を用いて、情報や考え、気持ちなどを話すことができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 日常的な話題や社会的な話題について平易な英語で書かれた文章を読み、その概要を把握して必要な情報を読み取り、書き手の意図、概要や要点を把握できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14,後15 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、自分の意見や感想を整理し、情報や考え、気持ちなどを伝える文章を書くことができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢を持ち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 自分の専門分野などの予備知識のある事柄や関心のあるトピックについて、話の展開や話者の意図に注意しながら必要な情報を聞き取り、概要や要点を把握できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、意見や主張、課題の解決策などをやり取りできる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 関心のあるトピックについて、意見や主張を適切な理由や根拠とともに伝える複数の段落を書くことができる。 | 2 | 前10,前12,前14,後3,後7,後11,後14 |
| 自分の専門分野に関する口頭発表などを念頭に置き、関心のあるトピックについて、平易な英語でのプレゼンテーションや内容に関する簡単な質疑応答のやりとりができる。 | 2 | 前2,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後9,後10,後11,後12,後13,後14 |
| 英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 | 2 | 前4,前6,前10,前11,前12,前14,後3,後7,後11,後14 |