概要:
英語の様々な表現や情報に触れ、英語の4技能(読む・話す・聞く・書く)のさらなる習熟を目指すとともに、論理的な展開を掴む練習を行います。
授業の進め方・方法:
・指定の教科書を用いて授業を進め、単語や熟語、英文に関する小テストを実施します。
・十分な予習を行い授業に臨むことが求められます。
注意点:
・関連科目:英語Ⅰ、英語Ⅱ
・事前学習
未習の英単語の意味調べ
・事後学習
A 授業での解説を踏まえながら課題の正誤を確認し、弱点となる分野を特定する
B 授業で新たに学習した語彙・表現・構文・文法事項を定着させ、本文の要約を作成する
・欠席等による小テストの追試や課題提出に関しては公欠またはそれに準ずる場合に限り対応することとする
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
ガイダンス
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授業のガイダンス。授業の方針・内容・成績評価等について理解できる。予習・復習の方法 を確認する。
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| 2週 |
Unit 1: アウトバック |
長文に関する問題(内容理解・文法・語彙)に適切に解答できる。
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| 3週 |
Unit 1: アウトバック |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、地理に関する語彙・表現を習得できる。
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| 4週 |
Unit 2: 笑いに見る文化の多様性 |
長文に関する問題(内容理解・文法・語彙)に適切に解答できる。
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| 5週 |
Unit 2: 笑いに見る文化の多様性 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、文化に関する語彙・表現を習得できる。
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| 6週 |
Unit3: 聴覚と食欲 |
長文に関する問題(内容理解・文法・語彙)に適切に解答できる。
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| 7週 |
Unit3: 聴覚と食欲 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、食事に関する語彙・表現を習得できる。
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| 8週 |
前期中間試験
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授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 2ndQ |
| 9週 |
答案返却・解説
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試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。
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| 10週 |
Unit 4: 長生き |
長文に関する問題(内容理解・語彙・文法)に適切に解答できる。
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| 11週 |
Unit 4: 長生き |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、健康に関する語彙・表現を習得できる。
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| 12週 |
Unit 5: 体内時計
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長文に関する問題(内容理解・語彙・文法)に適切に解答できる。
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| 13週 |
Unit 5: 体内時計 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、生理学に関する語彙・表現を習得できる。
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| 14週 |
Unit 5: 体内時計 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、生理学に関する語彙・表現を習得できる。
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| 15週 |
前期末試験 |
授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 16週 |
答案返却・解説
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試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
Unit 6: 人とロボットの新しい関係 |
長文に関する問題(内容理解・語彙・文法)に適切に解答できる。
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| 2週 |
Unit 6: 人とロボットの新しい関係 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、テクノロジーに関する語彙・表現を習得できる。
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| 3週 |
Unit 6: 人とロボットの新しい関係 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、テクノロジーに関する語彙・表現を習得できる。
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| 4週 |
Unit 7: 人間と犬 |
長文に関する問題(内容理解・語彙・文法)に適切に解答できる。
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| 5週 |
Unit 7: 人間と犬 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、動物に関する語彙・表現を習得できる。
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| 6週 |
Unit 8: スケートボーダー |
長文に関する問題(内容理解・語彙・文法)に適切に解答できる。
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| 7週 |
Unit 8: スケートボーダー
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長文内容の論理構造・要旨を把握し、動物に関する語彙・表現を習得できる。
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| 8週 |
後期中間試験
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授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる。
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| 4thQ |
| 9週 |
答案返却・解説 |
試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する。
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| 10週 |
Unit 9: ハワイの観光戦略 |
長文に関する問題(内容理解・文法・語彙)に適切に解答できる。
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| 11週 |
Unit 9: ハワイの観光戦略 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、環境に関する語彙・表現を習得できる。
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| 12週 |
Unit 10: 座り込み運動
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長文に関する問題(内容理解・文法・語彙)に適切に解答できる。
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| 13週 |
Unit 10: 座り込み運動 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、人権に関する語彙・表現を習得できる。
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| 14週 |
Unit 10: 座り込み運動 |
長文内容の論理構造・要旨を把握し、人権に関する語彙・表現を習得できる。
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| 15週 |
学年末試験 |
授業内容を理解し、試験問題に対して正しく解答することができる
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| 16週 |
答案返却・解説・復習 |
試験問題を見直し、理解が不十分な点を解消する
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文社会科学 | 英語 | 英語 | 聞き手に正しく伝わるよう、語・句・文における強勢、文におけるリズム・イントネーション、音のつながり・区切りを意識しながら明瞭に音読あるいは発話できる。 | 3 | |
| 中学校までに学習した語彙の定着を図り、高等学校指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる語彙を習得して適切に運用できる。 | 3 | |
| 中学校までに学習した文構造及び文法事項に加え、高等学校学習指導要領に準じた文構造及び文法事項について習得して適切に運用できる。 | 3 | |
| 日常的な話題や社会的な話題について、はっきりとした発音で、調整された速さで話された内容から、必要な情報を聞き取り、話し手の意図を把握できる。 | 3 | |
| 日常的な話題や社会的な話題について、基本的な表現を用いて、情報や考え、気持ちなどを話すことができる。 | 3 | |
| 日常的な話題や社会的な話題について平易な英語で書かれた文章を読み、その概要を把握して必要な情報を読み取り、書き手の意図、概要や要点を把握できる。 | 3 | |
| 日常的な話題や社会的な話題について、自分の意見や感想を整理し、情報や考え、気持ちなどを伝える文章を書くことができる。 | 3 | |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢を持ち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 | 3 | |
| 実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 | 3 | |
| 自分の専門分野などの予備知識のある事柄や関心のあるトピックについて、話の展開や話者の意図に注意しながら必要な情報を聞き取り、概要や要点を把握できる。 | 3 | |
| 英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、意見や主張、課題の解決策などをやり取りできる。 | 3 | |
| 英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 | 3 | |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 | 3 | |
| 関心のあるトピックについて、意見や主張を適切な理由や根拠とともに伝える複数の段落を書くことができる。 | 3 | |
| 自分の専門分野に関する口頭発表などを念頭に置き、関心のあるトピックについて、平易な英語でのプレゼンテーションや内容に関する簡単な質疑応答のやりとりができる。 | 3 | |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 | 3 | |
| 英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 | 3 | |