概要:
目的は、活発なコミュニケーションを通して英語を学ぶことです。
授業の進め方・方法:
新しい表現と語彙を学び、ペアやグループで練習します。
小テストとリスニングで復習します。
注意点:
新しい表現と語彙を学び、ペアやグループで練習します。
小テストとリスニングで復習します。
本授業はグローバルエンジニア育成事業レベル2で実施する。 レベル2:英語使用割合(テキスト:50%以上、説明:30から80%以上)
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
ガイダンス & Talk a Lot Starter Book Unit 1 Getting to Know Each Other |
オリエンテーション 自己紹介、お互いについての質問と回答。
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| 2週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 2 Dates and Ordinal Numbers |
日付、誕生日、日本のお祭りや祝日、天気の話。
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| 3週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 4 Likes and Dislikes |
好き嫌いを表現する、好きなことについて話す。
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| 4週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 5 Counters & Singular/Plural |
食べたり飲んだりする習慣、数えられる名詞と数えられない名詞について話す。
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| 5週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 6 WH-Questions |
映画、テレビ、音楽、スポーツについて質問して答えます。
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| 6週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 7 Can & Can't |
できること、できないことについて話す。
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| 7週 |
発表 |
発表する
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| 8週 |
発表 |
発表する
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| 4thQ |
| 9週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 8 Simple Present and Describing Things |
単純現在形と形容詞を使用して、物や動物を説明します。
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| 10週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 10 Simple Past: Questions and Stories |
単純過去形を使って話をしたり、過去の出来事について質問したりします。
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| 11週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 11 Jobs |
仕事について説明し、仕事について質問します。
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| 12週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 12 Making Comparisons |
比較形を使って、人、物、場所を比較します。
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| 13週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 13 Numbers |
大きな数と時間を英語で表現する。
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| 14週 |
Talk a Lot Starter Book Unit 15 Present Perfect
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現在完了形を使って経験について話す。
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| 15週 |
期末試験 |
期末試験
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| 16週 |
試験答案返却・解説等 |
試験答案返却・解説等
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文社会科学 | 英語 | 英語運用の基礎となる知識 | 聞き手に正しく伝わるよう、語・句・文における強勢、文におけるリズム・イントネーション、音のつながり・区切りを意識しながら明瞭に音読あるいは発話できる。 | 3 | 後1 |
| 中学校までに学習した語彙の定着を図り、高等学校指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる語彙を習得して適切に運用できる。 | 3 | 後2 |
| 中学校までに学習した文構造及び文法事項に加え、高等学校学習指導要領に準じた文構造及び文法事項について習得して適切に運用できる。 | 3 | 後3 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、はっきりとした発音で、調整された速さで話された内容から、必要な情報を聞き取り、話し手の意図を把握できる。 | 3 | 後4 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、基本的な表現を用いて、情報や考え、気持ちなどを話すことができる。 | 3 | 後5 |
| 日常的な話題や社会的な話題について平易な英語で書かれた文章を読み、その概要を把握して必要な情報を読み取り、書き手の意図、概要や要点を把握できる。 | 3 | 後6 |
| 日常的な話題や社会的な話題について、自分の意見や感想を整理し、情報や考え、気持ちなどを伝える文章を書くことができる。 | 3 | 後9 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢を持ち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 | 3 | 後10 |
| 実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 | 3 | 後11 |
| 自分の専門分野などの予備知識のある事柄や関心のあるトピックについて、話の展開や話者の意図に注意しながら必要な情報を聞き取り、概要や要点を把握できる。 | 3 | 後12 |
| 英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、意見や主張、課題の解決策などをやり取りできる。 | 3 | 後13 |
| 英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 | 3 | 後14 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 | 3 | 後14 |
| 関心のあるトピックについて、意見や主張を適切な理由や根拠とともに伝える複数の段落を書くことができる。 | 3 | 後13 |
| 自分の専門分野に関する口頭発表などを念頭に置き、関心のあるトピックについて、平易な英語でのプレゼンテーションや内容に関する簡単な質疑応答のやりとりができる。 | 3 | 後7,後8 |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 | 3 | 後13 |
| 英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 | 3 | 後7,後8 |