| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 工学基礎 | 技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史 | 技術者倫理(知的財産、法令順守、持続可能性を含む)および技術史 | 工学や科学技術が人類に果たしてきた貢献、成果について説明できる。 | 1 | 前2 |
| 科学技術の発展動向を踏まえ、現代社会における工学や科学技術の役割、意義について説明できる。 | 1 | 前2 |
| 科学技術の発達が社会、環境、人々に対して与える影響や変化について説明できる(応用倫理学を含む)。 | 1 | 前2 |
| 地域社会やわが国が直面している種々の問題について理解し、工学や科学技術の果たしうる貢献について考え、説明できる。 | 1 | 前2 |
| 国際社会や人類が直面している種々の問題について理解し、工学や科学技術の果たしうる貢献について考え、説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報リテラシー | 情報リテラシー | 社会の情報化の進展と課題について理解し説明できる。 | 1 | 前2,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,前16 |
| 代表的な情報システムとその利用形態について説明できる。 | 1 | 前2,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,前16 |
| コンピュータの構成とオペレーティングシステム(OS)の役割を理解し、基本的な取扱いができる。 | 1 | 前2,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前15,前16 |
| アナログ情報とデジタル情報の違いと、コンピュータ内におけるデータ(数値、文字等)の表現方法について説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報を適切に収集・取得できる。 | 1 | 前2 |
| 情報の真偽について、根拠に基づいて検討する方法を説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報の適切な表現方法と伝達手段を選択し、情報の送受信を行うことができる。 | 1 | 前2 |
| 情報セキュリティの必要性を理解し、対策について説明できる。 | 2 | 前2 |
| 情報セキュリティを支える暗号技術の基礎を説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報セキュリティに基づいた情報へのアクセス方法を説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報や通信に関連する法令や規則等と、その必要性について説明できる。 | 1 | 前2 |
| 情報社会で生活する上でのマナー、モラルの重要性について説明できる。 | 2 | 前2 |
| 情報セキュリティを運用するための考え方と方法を説明できる。 | 1 | 前2 |
| 専門的能力 | 分野別の専門工学 | 情報系分野 | 計算機工学 | 整数・小数を二進数、十進数、十六進数で表現でき、それぞれの間で相互に変換できる。 | 3 | 前3,前4 |
| 分野横断的能力 | 汎用的技能 | 情報収集・活用・発信力 | 情報収集・活用・発信力 | ディジタルツールを含む種々の手段や各種メディアを活用し、情報を収集できる。 | 1 | 前1,前2 |
| 信頼性・妥当性・有効性などを考慮しながら情報を検証・評価できる。 | 1 | 前1,前2 |
| 自己及び他者の権利に配慮し、適切な方法を用いて情報を活用し、効果的に情報発信できる。 | 1 | 前1,前2 |
| 態度・志向性(人間力) | 主体性 | 主体性 | 自分が果たすべき役割や行動について認識できる。 | 3 | 前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前16 |
| 自分が果たすべき役割や行動を実践できる。 | 3 | 前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前16 |
| 自己管理と責任ある行動 | 自己管理と責任ある行動 | 自分に求められる役割や行動を把握し、確認できる。 | 3 | 前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前16 |
| やるべきことを実行するための具体的行動や計画を考えることができる。 | 3 | 前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前16 |
| 自分に求められる役割や行動を実践し、その過程や結果の振り返りができる。 | 3 | 前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前10,前11,前12,前13,前14,前16 |