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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
1.製図の基礎 |
(1)図面に用いる線と文字を修得する. (2)線や角の分割方法,基礎的な図形の書き方を習得する. (3)投影法,正投影法について理解する. (4)製図器具の使い方を習得する. (5)立体的な図示法を習得する.
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| 2週 |
1.製図の基礎 |
(1)図面に用いる線と文字を修得する. (2)線や角の分割方法,基礎的な図形の書き方を習得する. (3)投影法,正投影法について理解する. (4)製図器具の使い方を習得する. (5)立体的な図示法を習得する.
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| 3週 |
1.製図の基礎 |
(1)図面に用いる線と文字を修得する. (2)線や角の分割方法,基礎的な図形の書き方を習得する. (3)投影法,正投影法について理解する. (4)製図器具の使い方を習得する. (5)立体的な図示法を習得する.
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| 4週 |
1.製図の基礎 |
(1)図面に用いる線と文字を修得する. (2)線や角の分割方法,基礎的な図形の書き方を習得する. (3)投影法,正投影法について理解する. (4)製図器具の使い方を習得する. (5)立体的な図示法を習得する.
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| 5週 |
1.製図の基礎 |
(1)図面に用いる線と文字を修得する. (2)線や角の分割方法,基礎的な図形の書き方を習得する. (3)投影法,正投影法について理解する. (4)製図器具の使い方を習得する. (5)立体的な図示法を習得する.
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| 6週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 7週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 8週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 2ndQ |
| 9週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 10週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 11週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 12週 |
2.製作図 |
(1)製作図の様式,線の種類と用途を理解する. (2)断面図示法,特別な図示法,省略法を理解する. (3)寸法記入法を習得する. (4)面の肌,寸法公差を理解する. (5)はめあい,幾何公差を理解する. (6)製作図,材料記号を理解する
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| 13週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 14週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 15週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 16週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 2週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 3週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 4週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 5週 |
3.機械要素の製図 |
(1)スケッチを理解し作図法を修得する. (2)ネジについて理解し作図法を修得する. (3)ボルト・ナットについて理解し作図法を修得する. (4)軸・軸受について理解し作図法を修得する. (5)歯車について理解し作図法を修得する. (6)プーリ.スプロケットについて理解し作図法を修得する. (7)ばねについて理解し作図法を修得する. (8)バルブについて理解し作図法を修得する. (9)溶接記号を習得する.
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| 6週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 7週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 8週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 4thQ |
| 9週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 10週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 11週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 12週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 13週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 14週 |
4.作図 |
(1)パッキン押エを理解し作図法を習得する. (2)T型フランジ管継手を理解し作図法を習得する. (3)止め弁の開閉用ハンドルを理解し作図法を習得する. (4)ディーゼル機関用排気弁を理解し作図法を習得する. (5)クランクピンボルトを理解し作図法を習得する. (6)吸気カムを理解し作図法を習得する.
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| 15週 |
予備日 |
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| 16週 |
予備日 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 数学 | 数学 | 数学 | 整式の加減乗除の計算や、式の展開ができる。 | 3 | 前1 |
| 因数定理等を利用して、4次までの簡単な整式の因数分解ができる。 | 3 | 前1 |
| 分数式の加減乗除の計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 実数・絶対値の意味を理解し、絶対値の簡単な計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 平方根の基本的な計算ができる(分母の有理化も含む)。 | 3 | 前1 |
| 複素数の相等を理解し、その加減乗除の計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 1元連立1次不等式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 基本的な2次不等式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 解の公式等を利用して、2次方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 因数定理等を利用して、基本的な高次方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な連立方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 無理方程式・分数方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 1次不等式や2次不等式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 恒等式と方程式の違いを区別できる。 | 3 | 前1 |
| 無理関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 関数のグラフと座標軸との共有点を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2次関数の性質を理解し、グラフをかくことができ、最大値・最小値を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 分数関数や無理関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、関数の逆関数を求め、そのグラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 累乗根の意味を理解し、指数法則を拡張し、計算に利用することができる。 | 3 | 前1 |
| 指数関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 指数関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 対数の意味を理解し、対数を利用した計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 対数関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 対数関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 三角比を理解し、三角関数表を用いて三角比を求めることができる。一般角の三角関数の値を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 角を弧度法で表現することができる。 | 3 | 前1 |
| 三角関数の性質を理解し、グラフをかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 加法定理および加法定理から導出される公式等を使うことができる。 | 3 | 前1 |
| 三角関数を含む簡単な方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 通る点や傾きから直線の方程式を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2点間の距離を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 内分点の座標を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2つの直線の平行・垂直条件を利用して、直線の方程式を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、円の方程式を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 積の法則と和の法則を利用して、簡単な事象の場合の数を数えることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、順列と組合せの計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 等差数列・等比数列の一般項やその和を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 総和記号を用いた簡単な数列の和を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 不定形を含むいろいろな数列の極限を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 無限等比級数等の簡単な級数の収束・発散を調べ、その和を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| ベクトルの定義を理解し、ベクトルの基本的な計算(和・差・定数倍)ができ、大きさを求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 平面および空間ベクトルの成分表示ができ、成分表示を利用して簡単な計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 平面および空間ベクトルの内積を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 問題を解くために、ベクトルの平行・垂直条件を利用することができる。 | 3 | 前1 |
| 空間内の直線・平面・球の方程式を求めることができる(必要に応じてベクトル方程式も扱う)。 | 3 | 前1 |
| 行列の和・差・数との積の計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 行列の積の計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 行列の定義を理解し、行列の和・差・スカラーとの積、行列の積を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 逆行列の定義を理解し、2次の正方行列の逆行列を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 行列式の定義および性質を理解し、基本的な行列式の値を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 線形変換の定義を理解し、線形変換を表す行列を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 合成変換や逆変換を表す行列を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 平面内の回転に対応する線形変換を表す行列を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 導関数の定義を理解している。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、関数の極限を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 微分係数の意味や、導関数の定義を理解し、導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 積・商の導関数の公式を用いて、導関数を求めることがができる。 | 3 | 前1 |
| 合成関数の導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 三角関数・指数関数・対数関数の導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 逆三角関数を理解し、逆三角関数の導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 関数の増減表を書いて、極値を求め、グラフの概形をかくことができる。 | 3 | 前1 |
| 極値を利用して、関数の最大値・最小値を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、関数の接線の方程式を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2次の導関数を利用して、グラフの凹凸を調べることができる。 | 3 | 前1 |
| 関数の媒介変数表示を理解し、媒介変数を利用して、その導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 微積分の基本定理を理解している。 | 3 | 前1 |
| 定積分の基本的な計算ができる。 | 3 | 前1 |
| 置換積分および部分積分を用いて、定積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 不定積分の定義を理解し、簡単な不定積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 置換積分および部分積分を用いて、不定積分や定積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 定積分の定義と微積分の基本定理を理解し、簡単な定積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 分数関数・無理関数・三角関数・指数関数・対数関数の不定積分・定積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、曲線で囲まれた図形の面積を定積分で求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、曲線の長さを定積分で求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な場合について、立体の体積を定積分で求めることができる。 | 3 | 前1 |
| いろいろな関数の偏導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2変数関数の定義域を理解し、不等式やグラフで表すことができる。 | 3 | 前1 |
| 合成関数の偏微分法を利用して、偏導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な関数について、2次までの偏導関数を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 偏導関数を用いて、基本的な2変数関数の極値を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2重積分を累次積分になおして計算することができる。 | 3 | 前1 |
| 2重積分の定義を理解し、簡単な2重積分を累次積分に直して求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 極座標に変換することによって2重積分を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 2重積分を用いて、簡単な立体の体積を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 基本的な変数分離形の微分方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 微分方程式の意味を理解し、簡単な変数分離形の微分方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 簡単な1階線形微分方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 定数係数2階斉次線形微分方程式を解くことができる。 | 3 | 前1 |
| 独立試行の確率、余事象の確率、確率の加法定理、排反事象の確率を理解し、簡単な場合について、確率を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 条件付き確率、確率の乗法定理、独立事象の確率を理解し、簡単な場合について確率を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 1次元のデータを整理して、平均・分散・標準偏差を求めることができる。 | 3 | 前1 |
| 工学基礎 | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 物理、化学、情報、工学についての基礎的原理や現象を、実験を通じて理解できる。 | 3 | 前1 |
| 物理、化学、情報、工学における基礎的な原理や現象を明らかにするための実験手法、実験手順について説明できる。 | 3 | 前1 |
| 実験装置や測定器の操作、及び実験器具・試薬・材料の正しい取扱を身に付け、安全に実験できる。 | 3 | 前1 |
| 実験データの分析、誤差解析、有効桁数の評価、整理の仕方、考察の論理性に配慮して実践できる。 | 3 | 前1 |
| 実験テーマの目的に沿って実験・測定結果の妥当性など実験データについて論理的な考察ができる。 | 3 | 前1 |
| 実験ノートや実験レポートの記載方法に沿ってレポート作成を実践できる。 | 3 | 前1 |