到達目標
目的:身に付けた言葉や表現が発話時に正しく使えるようにする。(誤用を減らす)
到達目標:知っている言葉や表現を使い、何かを紹介したり、意見交換をしたりすることができる。
ルーブリック
| 理想的な到達レベルの目安 | 標準的な到達レベルの目安 | 未到達レベルの目安 |
| 評価項目1 | 言いたいことが相手に充分伝えられる。 | 言いたいことが相手に伝えられる。 | 言いたいことがほぼ相手に伝えられる。 |
学科の到達目標項目との関係
教育方法等
概要:
あるテーマについて紹介を行ったり意見交換を行ったりする。
“Shadowing”の時間も設ける。
授業の進め方・方法:
あるテーマについての紹介を行い、紹介を聞いた者は「疑問に思ったこと」「感じたこと」「考えたこと」等を伝え、意見交換を行う。(テーマはオリエンテーションで決定)
紹介や意見交換の中にあった誤用を正す。
注意点:
毎回、授業の最初に復習プリントあり。(この復習プリントは小テストとして扱う)
定期試験は行わない。
授業の属性・履修上の区分
授業計画
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
オリエンテーション・5分間スピーチ「好きなモノ・コト」 |
制限時間いっぱい話す
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| 2週 |
テーマ① |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 3週 |
テーマ① |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 4週 |
テーマ① |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 5週 |
テーマ① |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 6週 |
テーマ① |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 7週 |
テーマ② |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 8週 |
テーマ② |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 4thQ |
| 9週 |
テーマ② |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 10週 |
テーマ② |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 11週 |
テーマ② |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 12週 |
テーマ③ |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 13週 |
テーマ③ |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 14週 |
テーマ③ |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 15週 |
テーマ③ |
積極的に発言する・誤用を正す
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| 16週 |
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モデルコアカリキュラムの学習内容と到達目標
| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
評価割合
| 中間・定期試験 | 小テスト | ポートフォリオ | 発表・取り組み姿勢 | その他 | 合計 |
| 総合評価割合 | 0 | 50 | 0 | 50 | 0 | 100 |
| 基礎的能力 | 0 | 50 | 0 | 50 | 0 | 100 |
| 専門的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 分野横断的能力 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |