Webシラバスと本校履修要覧の科目区分では表記が異なるので注意すること。本科目は履修要覧(p.9)に記載する「④選択科目」である。
| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文・社会科学 | 国語 | 国語 | 相手の立場や考えを尊重しつつ、議論を通して集団としての思いや考えをまとめることができる。 | 3 | 前3,前4,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 新たな発想や他者の視点の理解に努め、自分の思いや考えを整理するための手法を実践できる。 | 3 | 前3,前4,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 社会 | 社会 | 世界各地の人口、資源、産業の分布や動向、並びにそれらをめぐる地域相互の結びつき等について理解し、現代社会を地理的観点から説明できる。 | 2 | 前2,前5,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 人間と自然環境との相互作用を前提としつつ、民族、宗教、生活文化の多様性を理解し、異なる文化・社会が共存することの重要性について考察できる。 | 2 | 前2,前5,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| これまでの哲学者や先人の考え方を手掛かりにしつつ、より良いキャリア構築を含む生涯にわたる多様な自己形成に関する考え方、他者と共に生きていくことの重要性、及び望ましい社会や世界のあり方について考察できる。 | 2 | 前2,前5,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 現代社会の特質や課題に関する適切な主題を設定し、資料を活用して探究し、その成果を論述したり討論したりするなどの活動を通して、世界の人々が協調し共存できる持続可能な社会の実現について人文・社会科学の観点から多面的・多角的に考察、構想し、表現できる。 | 2 | 前2,前5,前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 工学基礎 | グローバリゼーション・異文化多文化理解 | グローバリゼーション・異文化多文化理解 | 異文化、多文化について説明できる。 | 3 | 前6,前8,前14 |
| 多様性の概念及びその重要性を説明できる。 | 3 | 前6,前8,前14 |
| 分野横断的能力 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 他者の考えや主張を理解するために、相手を尊重し配慮する態度をとることができる。 | 3 | 前1,前2,前3,前9,前10,前11,前14 |
| 目的に応じた適切な方法で自分の考えや主張を伝えることができる。 | 3 | 前1,前2,前3,前9,前10,前11,前14 |
| 多様な他者との間で良好な人間関係を形成するための行動ができる。 | 3 | 前1,前2,前3,前9,前10,前11,前14 |
| チームワークとリーダーシップ | チームワークとリーダーシップ | チーム活動において意見の相違や対立を踏まえて合意形成に向けて行動できる。 | 3 | 前1,前2,前3,前12,前13,前14,前16 |
| チームの協働関係の形成、維持、向上を促すための行動ができる。 | 3 | 前1,前2,前3,前12,前13,前14,前16 |
| チーム活動の目標共有を図り、目標達成に向けた行動を実践し、また、チームの協働を促進するための行動ができる。 | 3 | 前1,前2,前3,前12,前13,前14,前16 |
| 情報収集・活用・発信力 | 情報収集・活用・発信力 | ディジタルツールを含む種々の手段や各種メディアを活用し、情報を収集できる。 | 3 | 前9,前10,前11,前12,前13,前16 |
| 思考力 | 思考力 | 複合的な事象や出来事を分析できる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前9,前10,前11 |
| 情報や主張を批判的に検証できる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前9,前10,前11 |
| 情報や主張を説得的に提示するための方法を考えることができる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前9,前10,前11 |
| 課題発見力・問題解決力 | 課題発見力・問題解決力 | 直面している事象や出来事を分析して、対応すべき問題を特定できる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前12,前13,前16 |
| 現状を分析した上で、実現すべき理想との乖離(ギャップ)の中に含まれる課題を把握できる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前12,前13,前16 |
| 問題の解決、理想の実現のために達成すべき目標を設定し、また、具体的な行動案を検討できる。 | 3 | 前2,前4,前5,前6,前8,前12,前13,前16 |