到達目標
各テーマについて実験することにより、各授業の理解を深めるとともに、実験結果をレポートにまとめる能力を養う。
ルーブリック
| 理想的な到達レベルの目安 | 標準的な到達レベルの目安 | 未到達レベルの目安 |
| 各テーマについての実験へ積極的に参加し、その結果を各授業との関連で説明することができる | 実験へ主体的に参加し、その結果を各授業の内容と関連付けられる | 実験へ主体性をもって参加することができる | 実験へ主体性をもって参加することができない |
| 各テーマについて行われた実験の結果をレポートにまとめることができる | 実験の手順等が順序立ててまとめられ、結果を各授業の内容に関連付けて考察できる | 実験の目的や方法、結果や考察が順序立てて記述できる | 実験の目的や方法、結果や考察が順序立てて記述できない |
学科の到達目標項目との関係
専門 A2
説明
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専門 E2
説明
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教育方法等
実務経験のある教員による授業科目
この科目は、商船における船舶機関管理業務を担当していた教員が、その経験を活かし、各種機関の技術について実験実習形式で授業を行う。
授業の属性・履修上の区分
授業計画
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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
ガイダンス |
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| 2週 |
機関に関する実験 Ⅰ |
各テーマについて、実験を行うことで各授業の理解を深め、実験結果をレポートにまとめることができる
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| 3週 |
内燃機関 |
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| 4週 |
蒸気工学 |
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| 5週 |
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| 6週 |
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| 7週 |
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| 8週 |
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| 2ndQ |
| 9週 |
機関に関する実験 Ⅱ ① |
各テーマについて、実験を行うことで各授業の理解を深め、実験結果をレポートにまとめることができる
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| 10週 |
冷熱工学 |
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| 11週 |
電気工学 |
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| 12週 |
熱力学 |
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| 13週 |
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| 14週 |
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| 15週 |
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| 16週 |
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
機関に関する実験 Ⅱ ② |
各テーマについて、実験を行うことで各授業の理解を深め、実験結果をレポートにまとめることができる
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| 2週 |
電子工学 |
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| 3週 |
制御工学 |
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| 4週 |
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| 5週 |
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| 6週 |
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| 7週 |
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| 8週 |
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| 4thQ |
| 9週 |
機関に関する実験 Ⅲ |
各テーマについて、実験を行うことで各授業の理解を深め、実験結果をレポートにまとめることができる
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| 10週 |
材料力学 |
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| 11週 |
材料学 |
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| 12週 |
弓削丸機関実験 |
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| 13週 |
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| 14週 |
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| 15週 |
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| 16週 |
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評価割合
| レポート | 発表成果物 | | | 合計 |
| 総合評価割合 | 70 | 30 | 0 | 0 | 100 |
| 知識の基本的な理解 | 20 | 10 | 0 | 0 | 30 |
| 思考・推論・創造への適応力 | 10 | 0 | 0 | 0 | 10 |
| 汎用的技能 | 20 | 10 | 0 | 0 | 30 |
| 総合的な学習経験と創造的思考力 | 20 | 0 | 0 | 0 | 20 |
| チームワーク力 | 0 | 10 | 0 | 0 | 10 |