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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
1. システムと制御:ブロック線図と制御方式について学ぶ。 |
1. システムと制御:ブロック線図と制御方式を適用できる。
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| 2週 |
1. システムと制御:ブロック線図と制御方式について学ぶ。 |
1. システムと制御:ブロック線図と制御方式を適用できる。
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| 3週 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換について学ぶ。 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換を適用できる。
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| 4週 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換について学ぶ。 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換を適用できる。
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| 5週 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換について学ぶ。 |
2. ラプラス変換:ラプラス変換と逆ラプラス変換を適用できる。
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| 6週 |
3. 伝達関数:伝達関数について学ぶ。 |
3. 伝達関数:伝達関数を説明できる。
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| 7週 |
項目1~3の復習 |
項目1~3をまとめることができる
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| 8週 |
中間試験 |
中間試験
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| 2ndQ |
| 9週 |
3. 伝達関数:伝達関数について学ぶ。 |
3. 伝達関数:伝達関数を説明できる。
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| 10週 |
3. 伝達関数:伝達関数について学ぶ。 |
3. 伝達関数:伝達関数を説明できる。
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| 11週 |
3. 伝達関数:伝達関数について学ぶ。 |
3. 伝達関数:伝達関数を説明できる。
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| 12週 |
3. 伝達関数:伝達関数について学ぶ。 |
3. 伝達関数:伝達関数を説明できる。
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| 13週 |
4. ブロック線図:ブロック線図の等価変換について学ぶ。 |
4. ブロック線図:ブロック線図の等価変換を適用できる。
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| 14週 |
4. ブロック線図:ブロック線図の等価変換について学ぶ。 |
4. ブロック線図:ブロック線図の等価変換を適用できる。
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| 15週 |
項目1~4の復習 |
項目1~4をまとめることができる
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| 16週 |
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡について学ぶ。 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡を説明できる。
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| 2週 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡について学ぶ。 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡を説明できる。
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| 3週 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡について学ぶ。 |
5. 周波数応答①:周波数応答,ベクトル軌跡を説明できる。
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| 4週 |
6. 周波数応答②:ボード線図について学ぶ。 |
6. 周波数応答②:ボード線図を説明できる。
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| 5週 |
6. 周波数応答②:ボード線図について学ぶ。 |
6. 周波数応答②:ボード線図を説明できる。
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| 6週 |
6. 周波数応答②:ボード線図について学ぶ。 |
6. 周波数応答②:ボード線図を説明できる。
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| 7週 |
項目5・6の復習 |
項目5・6をまとめることができる
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| 8週 |
中間試験 |
中間試験
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| 4thQ |
| 9週 |
6. 周波数応答②:ボード線図について学ぶ。 |
6. 周波数応答②:ボード線図を説明できる。
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| 10週 |
7. 過渡特性:過渡特性について学ぶ。 |
7. 過渡特性:過渡特性を説明できる。
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| 11週 |
7. 過渡特性:過渡特性について学ぶ。 |
7. 過渡特性:過渡特性を説明できる。
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| 12週 |
7. 過渡特性:過渡特性について学ぶ。 |
7. 過渡特性:過渡特性を説明できる。
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| 13週 |
8. システムの安定性:安定判別法,安定度について学ぶ。 |
8. システムの安定性:安定判別法を適用できて、安定度を説明できる。
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| 14週 |
8. システムの安定性:安定判別法,安定度について学ぶ。 |
8. システムの安定性:安定判別法を適用できて、安定度を説明できる。
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| 15週 |
項目1~8の復習
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項目1~8をまとめることができる
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 専門的能力 | 分野別の専門工学 | 機械系分野 | 計測制御 | 自動制御の定義と種類を説明できる。 | 4 | 前1,前2 |
| フィードバック制御の概念と構成要素を説明できる。 | 4 | 前1,前2 |
| 基本的な関数のラプラス変換と逆ラプラス変換を求めることができる。 | 4 | 前3,前4,前5,後1,後10,後11,後12 |
| ラプラス変換と逆ラプラス変換を用いて微分方程式を解くことができる。 | 4 | 前3,前4,前5,後10,後11,後12 |
| 伝達関数を説明できる。 | 4 | 前6,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後9,後10,後11,後12 |
| ブロック線図を用いて制御系を表現できる。 | 4 | 前1,前2,前6,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後9,後13,後14 |
| 電気・電子系分野 | 制御 | 伝達関数を用いたシステムの入出力表現ができる。 | 4 | 前6,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後9,後10,後11,後12 |
| ブロック線図を用いてシステムを表現することができる。 | 4 | 前6,前9,前10,前11,前12,前13,前14,後1,後2,後3,後4,後5,後6,後9,後13,後14 |
| システムの過渡特性について、ステップ応答を用いて説明できる。 | 4 | 前10,前11,前12,前13,前14,後1,後10,後11,後12,後13,後14 |
| システムの定常特性について、定常偏差を用いて説明できる。 | 4 | 前4,前13,前14,後1 |
| システムの周波数特性について、ボード線図を用いて説明できる。 | 4 | 後1,後2,後3,後4,後5,後6,後9,後13,後14 |
| フィードバックシステムの安定判別法について説明できる。 | 4 | 後10,後11,後12,後13,後14 |