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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
オリエンテーション
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授業準備と評価方法を理解する。
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| 2週 |
Unit 1 Life saving Weed |
環境に関する語彙を覚える。
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| 3週 |
Unit 1 Life Saving Weed |
自動詞と他動詞を理解する。
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| 4週 |
Unit 2 Melting Trend Continues in Arctic |
環境に関する語彙を覚える。
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| 5週 |
Unit 2 Melting Trend Continues in Arctic |
呼応表現を理解する。
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| 6週 |
Unit 3 Space Shuttle Challenger |
宇宙開発技術に関する語彙を覚える。
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| 7週 |
Unit 3 Space Shuttle Challenger |
比較表現を理解する。
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| 8週 |
Unit 4 Honesty Wins |
建築に関する語彙を覚える。
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| 2ndQ |
| 9週 |
Unit 4 Honesty Wins |
関係詞節や分詞句による修飾を理解する。
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| 10週 |
Unit 5 Selling Kidneys |
医療で使われる語彙を覚える。
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| 11週 |
Unit 5 Selling Kidneys |
適切な時制が使えるようにする。
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| 12週 |
Unit 6 Engineers as Intelligent Robots |
AI開発に関する語彙を習得する。
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| 13週 |
Unit 6 Engineers as Intelligent Robots |
可算名詞・不可算名詞を理解する。
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| 14週 |
Unit 7 Winny |
コンピュータ関連の語彙を習得する。
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| 15週 |
Unit 7 Winny |
コンピュータ関連の表現を習得する。
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| 16週 |
Examination |
これまでの復習により、応用力を身に付ける。
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| 後期 |
| 3rdQ |
| 1週 |
Unit 8 Confined Space Medicine |
人的災害に関する語彙を身に付ける。
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| 2週 |
Unit 8 Confined Space Medicine |
仮定法の基本を理解する。
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| 3週 |
Unit 9 The Family Bridge |
建築に関する語彙を覚える。
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| 4週 |
Unit 9 The Family Bridge |
前置詞の使い方を理解する。
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| 5週 |
Unit 10 Deadly Progress |
化学に関する語彙を覚える。
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| 6週 |
Unit 10 Deadly Progress |
動名詞と不定詞の使い方を理解する。
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| 7週 |
Unit 11 How Much Money is Your Life Worth? |
技術に関する語彙を覚える。
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| 8週 |
Unit 11 How Much Money is Your Life Worth? |
接続詞(時・理由・譲歩)の使い方を理解する。
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| 4thQ |
| 9週 |
Unit 12 Advancing Science |
科学全般に関する語彙を覚える。
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| 10週 |
Unit 12 Advancing Science |
形容詞・副詞の使い方を理解する。
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| 11週 |
Unit 13 The Special Needs of Technical Writer |
AIに関する語彙を覚える。
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| 12週 |
Unit 13 The Special Needs of Technical Writer |
文脈をとらえる方法を理解する。
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| 13週 |
Unit 14 Gene Therapy Officers |
遺伝子工学に関する語彙を覚える。
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| 14週 |
Unit 14 Gene Therapy Officers |
様々な時制の使い方を理解する。
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| 15週 |
Unit 15 Compromising Safety |
人的災害に関する語彙を身に付ける。
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| 16週 |
Unit 15 Compromising Safety |
原因・結果に関連する表現を身に付ける。
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文・社会科学 | 英語 | 英語運用の基礎となる知識 | 英語のつづりと音との関係を理解できる。 | 1 | |
| 英語の標準的な発音を聴き、音を模倣しながら発声できる。 | 2 | |
| 英語の発音記号を見て、発音できる。 | 2 | |
| リエゾンなど、語と語の連結による音変化を認識できる。 | 2 | |
| 語・句・文における基本的な強勢を正しく理解し、音読することができる。 | 2 | |
| 文における基本的なイントネーションを正しく理解し、音読することができる。 | 2 | |
| 文における基本的な区切りを理解し、音読することができる。 | 2 | |
| 聞き手に伝わるよう、句・文における基本的なリズムやイントネーション、音のつながりに配慮して、音読あるいは発話できる。 | 3 | 前2 |
| 明瞭で聞き手に伝わるような発話ができるよう、英語の発音・アクセントの規則を習得して適切に運用できる。 | 3 | 前2 |
| 中学で既習の1200語程度の語彙を定着させるとともに、2600語程度の語彙を新たに習得する。 | 2 | |
| 自分の専門に関する基本的な語彙を習得する。 | 2 | |
| 中学で既習の語彙の定着を図り、高等学校学習指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる英語専門用語を習得して適切な運用ができる。 | 3 | 前3 |
| 中学校で既習の文法事項や構文を定着させる。 | 2 | |
| 高等学校学習指導要領に示されているレベルの文法事項や構文を習得する。 | 2 | |
| 中学で既習の文法や文構造に加え、高等学校学習指導要領に準じた文法や文構造を習得して適切に運用できる。 | 3 | 前3 |
| 英語運用能力の基礎固め | 毎分100語程度の速度で平易な物語文などを読み、その概要を把握できる。 | 3 | |
| 自分や身近なことについて100語程度の簡単な文章を書くことができる。 | 2 | |
| 毎分120語程度の速度で物語文や説明文などを読み、その概要を把握できる。 | 3 | |
| 自分や身近なこと及び自分の専門に関する情報や考えについて、200語程度の簡単な文章を書くことができる。 | 2 | |
| 日常生活や身近な話題に関して、毎分100語程度の速度ではっきりとした発音で話された内容から必要な情報を聞きとることができる。 | 3 | 前3 |
| 日常生活や身近な話題に関して、自分の意見や感想を基本的な表現を用いて英語で話すことができる。 | 3 | 前4 |
| 説明や物語などの文章を毎分100語程度の速度で聞き手に伝わるように音読ができる。 | 3 | 前4 |
| 平易な英語で書かれた文章を読み、その概要を把握し必要な情報を読み取ることができる。 | 3 | 前4 |
| 日常生活や身近な話題に関して、自分の意見や感想を整理し、100語程度のまとまりのある文章を英語で書くことができる。 | 3 | 前5 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 | 3 | 前5 |
| 実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 | 3 | 前5 |
| 英語運用能力向上のための学習 | 自分の専門分野などの予備知識のある内容や関心のある事柄に関する報告や対話などを毎分120語程度の速度で聞いて、概要を把握し、情報を聞き取ることができる。 | 3 | 前6 |
| 英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、教室内でのやり取りや教室外での日常的な質問や応答などができる。 | 3 | 前6 |
| 英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 | 3 | 前7 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 | 3 | 前7 |
| 関心のあるトピックについて、200語程度の文章をパラグラフライティングなど論理的文章の構成に留意して書くことができる。 | 3 | 前8 |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野のプレゼン等にもつながる平易な英語での口頭発表や、内容に関する簡単な質問や応答などのやりとりができる。 | 3 | 前8 |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 | 3 | 前9 |
| 英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 | 3 | 前9 |
| 実際の場面や目的に応じて、効果的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト、代用表現、聞き返しなど)を適切に用いることができる。 | 3 | 前10 |
| 社会 | 地歴 | 産業活動(農牧業、水産業、鉱工業、商業・サービス業等)などの人間活動の歴史的発展過程または現在の地域的特性、産業などの発展が社会に及ぼした影響について理解できる。 | 1 | |
| 人間活動と自然環境との関わりや、産業の発展が自然環境に及ぼした影響について、地理的または歴史的観観点から理解できる。 | 1 | |
| 社会や自然環境に調和した産業発展に向けた現在までの取り組みについて理解できる。 | 1 | |
| 日本を含む世界の様々な生活文化、民族・宗教などの文化的諸事象について、歴史的または地理的観点から理解できる。 | 1 | |
| 国家間や国家内で見られる、いわゆる民族問題など、文化的相違に起因する諸問題について、地理的または歴史的観点から理解できる。 | 1 | |
| 文化の多様性を認識し、互いの文化を尊重することの大切さを理解できる。 | 1 | |
| 公民 | 哲学者の思想に触れ、人間とはどのような存在と考えられてきたかについて理解できる。 | 1 | |
| 諸思想や諸宗教において、自分が人としていかに生きるべきと考えられてきたかについて理解できる。 | 1 | |
| 諸思想や諸宗教において、好ましい社会と人間のかかわり方についてどのように考えられてきたかを理解できる。 | 1 | |
| 民主政治の基本的原理、日本国憲法の成り立ちやその特性について理解できる。 | 1 | |
| 資本主義経済の特質や財政・金融などの機能、経済面での政府の役割について理解できる。 | 1 | |
| 現代社会の政治的・経済的諸課題、および公正な社会の実現に向けた現在までの取り組みについて理解できる。 | 1 | |
| 地歴・公民 | 現代科学の考え方や科学技術の特質、科学技術が社会や自然環境に与える影響について理解できる。 | 1 | |
| 社会や自然環境に調和し、人類にとって必要な科学技術のあり方についての様々な考え方について理解できる。 | 1 | |
| 今日の国際的な政治・経済の仕組みや、国家間の結びつきの現状とそのさまざまな背景について理解できる。 | 1 | |
| 環境問題、資源・エネルギー問題、南北問題、人口・食糧問題といった地球的諸課題とその背景について理解できる。 | 1 | |
| 国際平和・国際協力の推進、地球的諸課題の解決に向けた現在までの取り組みついて理解できる。 | 1 | |
| 工学基礎 | 技術史 | 技術史 | 歴史の大きな流れの中で、科学技術が社会に与えた影響を理解し、自らの果たしていく役割や責任を理解できる。 | 1 | |
| 分野横断的能力 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 日本語と特定の外国語の文章を読み、その内容を把握できる。 | 3 | 前11 |
| 他者とコミュニケーションをとるために日本語や特定の外国語で正しい文章を記述できる。 | 3 | 前12 |
| 他者が話す日本語や特定の外国語の内容を把握できる。 | 3 | 前13 |
| 日本語や特定の外国語で、会話の目標を理解して会話を成立させることができる。 | 3 | 前14 |