専攻科特論一般I

科目基礎情報

学校 久留米工業高等専門学校 開講年度 令和03年度 (2021年度)
授業科目 専攻科特論一般I
科目番号 6S04 科目区分 一般 / 選択
授業形態 講義・演習 単位の種別と単位数 学修単位: 2
開設学科 機械・電気システム工学専攻(制御情報工学コース) 対象学年 専1
開設期 後期 週時間数 2
教科書/教材 放送大学,単位互換協定校,他高専の専攻科等が定める教材
担当教員 青野 雄太,平川 靖之,堺 研一郎,川上 雄士

目的・到達目標

放送大学,単位互換協定校,他高専の専攻科等の開設科目の到達目標による。
(JABEEプログラム目標は修得した科目に従う。)

ルーブリック

理想的な到達レベルの目安標準的な到達レベルの目安未到達レベルの目安
評価項目1工学では学習できない専門性の高い一般科目について説明できる工学では学習できない専門性の高い一般科目について理解できる工学では学習できない専門性の高い一般科目について理解できない
評価項目2工学では学習できない専門性の高い一般教養について説明できる工学では学習できない専門性の高い一般教養について理解できる工学では学習できない専門性の高い一般教養について理解できない
評価項目3工学では学習できない専門性の高い一般教養について情報の選別ができる工学では学習できない専門性の高い一般教養について情報収集ができる工学では学習できない専門性の高い一般教養について情報収集ができない

学科の到達目標項目との関係

教育方法等

概要:
本校で開設できない科目を放送大学,他大学,他高専の専攻科等で補い,一般知識を広める。
授業の進め方と授業内容・方法:
放送大学,単位互換協定締結校(短大を除く),他高専の専攻科で一般科目に関する科目を受講し,単位を取得した場合,専攻科特論一般Ⅰとして認定する。そのため,特別学修願い及び特別学修単位認定願いを提出する必要がある。
本科目は学修単位科目であるので、授業時間以外での学修が必要であり、これを課題として課す。
注意点:
放送大学,単位互換協定校,他高専の専攻科等での評価方法による。
放送大学の場合,再試験が1回行なわれる。

授業の属性・履修上の区分

アクティブラーニング
ICT 利用
遠隔授業対応
実務経験のある教員による授業

授業計画

授業内容・方法 週ごとの到達目標
後期
3rdQ
1週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
2週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
3週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
4週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
5週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
6週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
7週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
8週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
4thQ
9週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
10週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
11週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
12週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
13週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
14週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
15週 放送大学,単位互換協定締結校,他高専の専攻科等の授業内容に従う。 工学的な課題を一般的な知識を使って論理的・合理的な方法で明確化し、問題解決に応用できる。
16週

モデルコアカリキュラムの学習内容と到達目標

分類分野学習内容学習内容の到達目標到達レベル授業週
分野横断的能力総合的な学習経験と創造的思考力総合的な学習経験と創造的思考力総合的な学習経験と創造的思考力工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。4後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14,後15
公衆の健康、安全、文化、社会、環境への影響などの多様な観点から課題解決のために配慮すべきことを認識している。4後1,後2,後3,後4,後5,後6,後7,後8,後9,後10,後11,後12,後13,後14,後15

評価割合

試験発表相互評価態度ポートフォリオその他合計
総合評価割合00000100100
基礎的能力00000100100
専門的能力0000000
分野横断的能力0000000