専攻科特論XII

科目基礎情報

学校 北九州工業高等専門学校 開講年度 平成31年度 (2019年度)
授業科目 専攻科特論XII
科目番号 0016 科目区分 専門 / 選択
授業形態 授業 単位の種別と単位数 学修単位: 1
開設学科 生産デザイン工学専攻 対象学年 専1
開設期 集中 週時間数
教科書/教材 「講義担当者作成のプリント」
担当教員 川原 浩治,竹原 健司,松嶋 茂憲

目的・到達目標

生物を含む応用化学系のモノづくりについて理解できる。

ルーブリック

理想的な到達レベルの目安標準的な到達レベルの目安未到達レベルの目安
評価項目1
評価項目2
評価項目3

学科の到達目標項目との関係

専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SB① 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SD① 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SD② 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SE② 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SF② 説明 閉じる

教育方法等

概要:
生物を含む応用化学系最先端のモノづくりについて講義を行う。基礎的事項とともに注目される新技術、社会動向を踏まえ、これら技術について深く学ぶ。なお、本授業は他高専あるいは本校の専攻科で開催されるサマーレクチャーなどで学修した結果、その成果が1単位に相当すると認められる場合には、専攻科特論Ⅻを学修したものとし1単位を認定する。読み替えの判定は専攻科委員会で行われる。開講時期は、事前に通知される。
授業の進め方と授業内容・方法:
設定されたテーマにより、参加者の専攻分野が限定されることがある。
注意点:
評価方法や評価割合は開講される講義によって異なるので、開講案内や講義開始時の説明で確認すること。

授業計画

授業内容・方法 週ごとの到達目標
前期
1stQ
1週 サマーレクチャーなど 開催校が決めるテーマ
(最近の例)
 化学応用工学(連携遠隔講義)
2週
3週
4週
5週
6週
7週
8週
2ndQ
9週
10週
11週
12週
13週
14週
15週
16週
後期
3rdQ
1週
2週
3週
4週
5週
6週
7週
8週
4thQ
9週
10週
11週
12週
13週
14週
15週
16週

評価割合

試験発表相互評価態度ポートフォリオその他合計
総合評価割合00000100100
基礎的能力0000000
専門的能力00000100100
分野横断的能力0000000