専攻科特論V

科目基礎情報

学校 北九州工業高等専門学校 開講年度 令和02年度 (2020年度)
授業科目 専攻科特論V
科目番号 0039 科目区分 専門 / 選択
授業形態 授業 単位の種別と単位数 学修単位: 1
開設学科 生産デザイン工学専攻 対象学年 専1
開設期 後期 週時間数 1
教科書/教材 担当講師・教員から指示する
担当教員 浅尾 晃通,加島 篤,秋本 髙明,久池井 茂,松嶋 茂憲

目的・到達目標

最先端の融合複合技術によるモノづくりについて理解できる。

ルーブリック

理想的な到達レベルの目安標準的な到達レベルの目安未到達レベルの目安
評価項目1最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明・分析できるとと共に応用できる。最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できない。

学科の到達目標項目との関係

専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SB① 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SD① 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SD② 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SE② 説明 閉じる
専攻科課程教育目標、JABEE学習教育到達目標 SF② 説明 閉じる

教育方法等

概要:
本講義では最先端の融合複合技術によるモノづくりについて講義を行う。基礎的事項とともに注目される新技術、社会動向を踏まえ、これら技術について深く学ぶ。なお、本授業は他高専あるいは本校の専攻科で開催されるサマーレクチャーなどで学修した結果、その成果が1単位に相当すると認められる場合には、専攻科特論Ⅴを学修したものとし1単位を認定する。読み替えの判定は専攻科委員会で行われる。開講時期は、事前に通知される。
本校専攻科において開催する場合、複数の教員がオムニバス形式で最先端の融合複合技術によるモノづくりについて講義を行う(遠隔授業を含む)。飛躍的に発展を遂げる科学技術に対応するため、機械工学分野、電気・電子工学分野、制御工学分野、物質化学工学分野、情報工学分野の各分野における、より専門的な教育と学際的な教育を合わせて実施する。
授業の進め方と授業内容・方法:
本校専攻科において開催する場合、複数の教員がオムニバス形式で最先端の融合複合技術によるモノづくりについて講義を行う。設定されたテーマにより、参加者の専攻分野が限定されることがある。
注意点:

授業計画

授業内容・方法 週ごとの到達目標
後期
3rdQ
1週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
2週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
3週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
4週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
5週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
6週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
7週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
8週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
4thQ
9週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
10週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
11週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
12週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
13週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
14週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
15週 融合複合技術によるモノづくり 最先端の融合複合技術によるモノづくりについて説明できる。
16週 レポート等作成 融合複合技術によるモノづくりについて学習した内容をレポート等にまとめる

評価割合

試験発表相互評価態度ポートフォリオ演習・課題合計
総合評価割合00000100100
基礎的能力0000000
専門的能力00000100100
分野横断的能力0000000