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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
ガイダンス Lesson 1 Restaurants (GR:人称代名詞) |
・授業及びTOEICの概要を理解できる。 ・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 2週 |
Lesson 1 Restaurants (GR:人称代名詞), Lesson 2 Entertainment (GR:不定代名詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 3週 |
Lesson 2 Entertainment (GR:不定代名詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 4週 |
Lesson 3 Business (GR:現在・過去の時制) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 5週 |
Lesson 4 The Office (GR: 現在完了) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 6週 |
Lesson 5 Telephone (GR:前置詞 [時・期間]) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 7週 |
Lesson 6 Letters & E-mails (GR:前置詞 [位置・場所]) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 8週 |
Lesson 7 Health (GR:数量形容詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 2ndQ |
| 9週 |
Lesson 8 The Bank & The Post Office (GR:自動詞と他動詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 10週 |
中間試験 |
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| 11週 |
中間試験の返却 Lesson 9 New Products (GR:接尾辞と品詞ー形容詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 12週 |
Lesson 10 Travel (GR:接尾辞と品詞ー副詞) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 13週 |
Lesson 11 Daily Life (GR:分詞構文) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 14週 |
Lesson 12 Job Applications (GR:比較) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 15週 |
Lesson 13 Shopping (GR:受動態) |
・演習を通して既習の文法・語彙を復習し、問題を 解く上での対処法の基本を習得できる。 ・ディクテーションおよび音読を通して、ナチュラル スピードの音声に慣れることができる。
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 人文・社会科学 | 英語 | 英語運用の基礎となる知識 | 聞き手に伝わるよう、句・文における基本的なリズムやイントネーション、音のつながりに配慮して、音読あるいは発話できる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 明瞭で聞き手に伝わるような発話ができるよう、英語の発音・アクセントの規則を習得して適切に運用できる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 中学で既習の語彙の定着を図り、高等学校学習指導要領に準じた新出語彙、及び専門教育に必要となる英語専門用語を習得して適切な運用ができる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 中学で既習の文法や文構造に加え、高等学校学習指導要領に準じた文法や文構造を習得して適切に運用できる。 | 2 | 前1,前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 英語運用能力の基礎固め | 日常生活や身近な話題に関して、毎分100語程度の速度ではっきりとした発音で話された内容から必要な情報を聞きとることができる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、実際の場面で積極的にコミュニケーションを図ることができる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 実際の場面や目的に応じて、基本的なコミュニケーション方略(ジェスチャー、アイコンタクト)を適切に用いることができる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 英語運用能力向上のための学習 | 自分の専門分野などの予備知識のある内容や関心のある事柄に関する報告や対話などを毎分120語程度の速度で聞いて、概要を把握し、情報を聞き取ることができる。 | 2 | 前1,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 英語でのディスカッション(必要に応じてディベート)を想定して、教室内でのやり取りや教室外での日常的な質問や応答などができる。 | 2 | 前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 英語でディスカッション(必要に応じてディベート)を行うため、学生自ら準備活動や情報収集を行い、主体的な態度で行動できる。 | 2 | 前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 母国以外の言語や文化を理解しようとする姿勢をもち、教室内外で英語で円滑なコミュニケーションをとることができる。 | 2 | 前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 関心のあるトピックについて、200語程度の文章をパラグラフライティングなど論理的文章の構成に留意して書くことができる。 | 2 | 前2,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 関心のあるトピックや自分の専門分野に関する論文やマニュアルなどの概要を把握し、必要な情報を読み取ることができる。 | 2 | 前2,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 英文資料を、自分の専門分野に関する論文の英文アブストラクトや口頭発表用の資料等の作成にもつながるよう、英文テクニカルライティングにおける基礎的な語彙や表現を使って書くことができる。 | 2 | 前2,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 分野横断的能力 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 汎用的技能 | 日本語と特定の外国語の文章を読み、その内容を把握できる。 | 2 | 前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 他者とコミュニケーションをとるために日本語や特定の外国語で正しい文章を記述できる。 | 2 | 前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 他者が話す日本語や特定の外国語の内容を把握できる。 | 2 | 前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |
| 円滑なコミュニケーションのために図表を用意できる。 | 2 | 前2,前3,前4,前5,前6,前7,前8,前9,前11,前12,前13,前14,前15 |