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週 |
授業内容 |
週ごとの到達目標 |
| 前期 |
| 1stQ |
| 1週 |
全体ガイダンス(ミニ概論) |
授業ガイダンスと各学科施設見学
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| 2週 |
環境エネルギー問題と次世代機械 技術(生産・制御・他) (機械システム工学科,全3週6コマ) |
機械技術の進歩・変遷について解説します。エネルギー・生産・制 御システムを切り口に、科学と技術の関係、技術の方向性につい て,体験学習を交えて考察してみよう。
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| 3週 |
環境エネルギー問題と次世代機械 技術(生産・制御・他) (機械システム工学科,全3週6コマ) |
機械技術の進歩・変遷について解説します。エネルギー・生産・制 御システムを切り口に、科学と技術の関係、技術の方向性につい て,体験学習を交えて考察してみよう。
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| 4週 |
環境エネルギー問題と次世代機械 技術(生産・制御・他) (機械システム工学科,全3週6コマ) |
機械技術の進歩・変遷について解説します。エネルギー・生産・制 御システムを切り口に、科学と技術の関係、技術の方向性につい て,体験学習を交えて考察してみよう。
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| 5週 |
デジタルカメラの技術 (情報通信システム工学科,ぜん3週6コマ) |
・授業の狙い:従来カメラと情報機器としてのデジタルカメラ(機能・性能など)について情報収集し、まとめる。 ・デジタルカメラの構造と構成1(入力、出力部)の講義、デジカメ実習 ・構成2(CPU,LSI,画像処理部)の講義、技術調査、デジカメ実習 ・構成3(周辺装置)の講義、新商品の仕様書作成、デジカメ実習 ・発表準備、発表会、講評
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| 6週 |
デジタルカメラの技術 (情報通信システム工学科,ぜん3週6コマ) |
・授業の狙い:従来カメラと情報機器としてのデジタルカメラ(機能・性能など)について情報収集し、まとめる。 ・デジタルカメラの構造と構成1(入力、出力部)の講義、デジカメ実習 ・構成2(CPU,LSI,画像処理部)の講義、技術調査、デジカメ実習 ・構成3(周辺装置)の講義、新商品の仕様書作成、デジカメ実習 ・発表準備、発表会、講評
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| 7週 |
デジタルカメラの技術 (情報通信システム工学科,ぜん3週6コマ) |
・授業の狙い:従来カメラと情報機器としてのデジタルカメラ(機能・性能など)について情報収集し、まとめる。 ・デジタルカメラの構造と構成1(入力、出力部)の講義、デジカメ実習 ・構成2(CPU,LSI,画像処理部)の講義、技術調査、デジカメ実習 ・構成3(周辺装置)の講義、新商品の仕様書作成、デジカメ実習 ・発表準備、発表会、講評
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| 8週 |
第1回企業調査、見学 レポート作成 |
授業内容に関連する企業の事前調査と見学を行い,レポートを提出。
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| 2ndQ |
| 9週 |
情報を伝える技術 (メディア情報工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・コンテンツ制作、コンピュータの構成、インターネットの仕組みなど情報を伝えるための最新技術を理解する。 ・レポート作成
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| 10週 |
情報を伝える技術 (メディア情報工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・コンテンツ制作、コンピュータの構成、インターネットの仕組みなど情報を伝えるための最新技術を理解する。 ・レポート作成
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| 11週 |
情報を伝える技術 (メディア情報工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・コンテンツ制作、コンピュータの構成、インターネットの仕組みなど情報を伝えるための最新技術を理解する。 ・レポート作成
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| 12週 |
生物の実験と観察 (生物資源工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・レポート作成
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| 13週 |
生物の実験と観察 (生物資源工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・レポート作成
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| 14週 |
生物の実験と観察 (生物資源工学科,全3週6コマ) |
・授業の狙いの説明 ・レポート作成
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| 15週 |
第2回企業調査、見学 レポート作成 |
授業内容に関連する企業の事前調査と見学を行い,レポートを提出。
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| 16週 |
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| 分類 | 分野 | 学習内容 | 学習内容の到達目標 | 到達レベル | 授業週 |
| 基礎的能力 | 工学基礎 | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 工学実験技術(各種測定方法、データ処理、考察方法) | 物理、化学、情報、工学における基礎的な原理や現象を明らかにするための実験手法、実験手順について説明できる。 | 2 | |
| 実験装置や測定器の操作、及び実験器具・試薬・材料の正しい取扱を身に付け、安全に実験できる。 | 2 | |
| 実験データの分析、誤差解析、有効桁数の評価、整理の仕方、考察の論理性に配慮して実践できる。 | 1 | |
| 実験テーマの目的に沿って実験・測定結果の妥当性など実験データについて論理的な考察ができる。 | 1 | |
| 実験・実習を安全性や禁止事項など配慮して実践できる。 | 1 | |
| 個人・複数名での実験・実習であっても役割を意識して主体的に取り組むことができる。 | 1 | |
| 共同実験における基本的ルールを把握し、実践できる。 | 1 | |
| レポートを期限内に提出できるように計画を立て、それを実践できる。 | 1 | |
| 分野横断的能力 | 態度・志向性(人間力) | 態度・志向性 | 態度・志向性 | 周囲の状況と自身の立場に照らし、必要な行動をとることができる。 | 1 | |
| 自らの考えで責任を持ってものごとに取り組むことができる。 | 1 | |
| 目標の実現に向けて計画ができる。 | 1 | |
| 目標の実現に向けて自らを律して行動できる。 | 1 | |
| 日常の生活における時間管理、健康管理、金銭管理などができる。 | 1 | |
| 社会の一員として、自らの行動、発言、役割を認識して行動できる。 | 1 | |
| チームで協調・共同することの意義・効果を認識している。 | 1 | |
| チームで協調・共同するために自身の感情をコントロールし、他者の意見を尊重するためのコミュニケーションをとることができる。 | 1 | |
| 当事者意識をもってチームでの作業・研究を進めることができる。 | 1 | |
| チームのメンバーとしての役割を把握した行動ができる。 | 1 | |
| リーダーがとるべき行動や役割をあげることができる。 | 1 | |
| 適切な方向性に沿った協調行動を促すことができる。 | 1 | |
| リーダーシップを発揮する(させる)ためには情報収集やチーム内での相談が必要であることを知っている | 1 | |
| 法令やルールを遵守した行動をとれる。 | 2 | |
| 他者のおかれている状況に配慮した行動がとれる。 | 2 | |
| 技術が社会や自然に及ぼす影響や効果を認識し、技術者が社会に負っている責任を挙げることができる。 | 2 | |
| 自身の将来のありたい姿(キャリアデザイン)を明確化できる。 | 2 | |
| その時々で自らの現状を認識し、将来のありたい姿に向かっていくために現状で必要な学習や活動を考えることができる。 | 2 | |
| キャリアの実現に向かって卒業後も継続的に学習する必要性を認識している。 | 2 | |
| これからのキャリアの中で、様々な困難があることを認識し、困難に直面したときの対処のありかた(一人で悩まない、優先すべきことを多面的に判断できるなど)を認識している。 | 2 | |
| 高専で学んだ専門分野・一般科目の知識が、企業や大学等でどのように活用・応用されるかを説明できる。 | 1 | |
| 高専で学んだ専門分野・一般科目の知識が、企業等でどのように活用・応用されているかを認識できる。 | 1 | |
| 企業人として活躍するために自身に必要な能力を考えることができる。 | 1 | |
| コミュニケーション能力や主体性等の「社会人として備えるべき能力」の必要性を認識している。 | 1 | |
| 総合的な学習経験と創造的思考力 | 総合的な学習経験と創造的思考力 | 総合的な学習経験と創造的思考力 | 工学的な課題を論理的・合理的な方法で明確化できる。 | 1 | |
| 公衆の健康、安全、文化、社会、環境への影響などの多様な観点から課題解決のために配慮すべきことを認識している。 | 1 | |
| 要求に適合したシステム、構成要素、工程等の設計に取り組むことができる。 | 1 | |
| 課題や要求に対する設計解を提示するための一連のプロセス(課題認識・構想・設計・製作・評価など)を実践できる。 | 1 | |
| 提案する設計解が要求を満たすものであるか評価しなければならないことを把握している。 | 1 | |
| 経済的、環境的、社会的、倫理的、健康と安全、製造可能性、持続可能性等に配慮して解決策を提案できる。 | 1 | |